自作アーシングシステム
one’s own EarthingSystem
| メーカー | 商品名 | サイズ | 価格 | 備考 |
| ???? | ケーブル | □22 | ???? | 廃物利用のため詳細分からず。長さは、いっぱい。 |
| ニチフ | 圧着端子 | 22-6 | ???? | 11個 |
| ニチフ | 圧着端子 | 22-8 | ???? | 5個 |
| 住友 | スミチューブ | φ14 | ???? | 熱収縮チューブ |
| 矢崎 | コルゲートチューブ | φ10 | ???? | 3500mm位 |
| ???? | ステンレス板 | t=1.0 | ???? | 50×60mm位 |
| 追加分 | ||||
| ニチフ | 圧着端子 | 22-6 | ???? | 4個 |
| ニチフ | 圧着端子 | 22-8 | ???? | 1個 |
| ニチフ | 圧着端子 | 5.5-6 | ???? | 4個 |
| 住友 | スミチュ−ブ | ⇒ | ???? | φ5/7/10/14 |
| ???? | ケーブル | □22 | ???? | 上のものと同じ。500mm位 |
| 矢崎 | ケーブル | □5 | ???? | 1500mm位 |
| ???? | アルミ板 | t=2.0 | ???? | 40×70mm位 |
| ???? | M6ボルト&ナット | L=20 | ???? | ボルト4個・ナット7個 |
| @バッテリーマイナス | ![]() |
Fインテークマニホールド |
| Aアースターミナル | Gインジェクター | |
| Bアースポイント−左 | Hアースポイント−右 | |
| Cシリンダーブロック | Iシリンダーヘッド−フロント | |
| Dシリンダーヘッド−リヤ | Jオルタネーター | |
| Eディストリビューター | Kシリンダーヘッドカバー |
| @<バッテリーマイナス>
バッテリー直付に近くなるように、アルミ板から自作した、マイナスターミナル。 >ACDFHに接続 |
A<アースターミナル>
マイナスターミナルへ、移動させたため、旧仕様よりすっきりしたアースターミナル。 >@Bに接続 |
B<アースポイント−左>
バッテリーの後ろに隠れている、車両アースケーブルの接続場所。 >Aに接続 |
C<シリンダーブロック>
ディスビの下、サーモスタット脇にある、車両アースケーブルの接続場所。かなり下のほうを這わせるので、コルゲートチューブで、保護。 >@に接続 |
| D<シリンダーヘッド−リヤ>
ヘッドリヤ側、スロットル脇の車両ハーネスのアースポイントに共締め。 >@Eに接続 |
E<ディストリビューター>
ディスビの取り付けボルトに共締め。ケーブルを短くして、下側だったのを上側に変更。 >Dに接続 |
F<インテークマニホールド>
車両ハーネスのアースポイントに共締め。車両ハーネスに沿わせ、アースターミナルへ。 >@Gに接続 |
G<インジェクター>
インジェクターのカバーの取付ボルトを長さ変更して取り付け。4気筒分をまとめて、車両ハーネスに沿わせ、インマニ部へ。 >Fに接続 |
| H<アースポイント−右>
車両アースポイント近くにある空き穴へ。L字ブラケットを使い右記の2本をまとめ、マイナスターミナルへ行くケーブルと共締め。 >@IJに接続 |
I<シリンダーヘッド−フロント>
車両のポイントは、エンジンマウント近くで、作業しづらいため、車両前側の空いている所へ。ヒーターのすぐ上。 >HKに接続 |
J<オルタネーター>
種車のアースポイントに共締め。ハーネスは、タイラップを適宜使用して、車両ハーネスに固定。 >Hに接続 |
K<シリンダーヘッドカバー>
カバー取付部に共締め。あまり効果は、期待していない。熱源の真上なので、ヒシチューブで保護。 >Iに接続 |
![]() ![]() 使用したハーネス。この他に追加あり。長さは、?。最短130mm、最長約1900mm。 圧着端子カシメ部には、スミチューブを取り付け。一部、コルゲートチューブで、保護したものも。 |
マイナスターミナルのアップ
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