ローズマリーサマを讃える、極上プリンセス歌留多(読み札編)ver.1.9

凶悪無比のプリンセス! 正真正銘のナージャ・プレミンジャーことローズマリーサマを讃えるため、季節柄も考慮して、「ローズマリーサマカルタ」(読み札)などを考えてみた次第。
ローズマリーサマの数々の冥(!)語録や、イカした冥(><)シーンなどをフィーチャーして作ってみました。(04/01/21 UPDATE)

※いくつか穴がありますが、放映に合わせて追々加えていきたいと思ってます&優れたネタ募集中!(笑)/なお太字部分が前回から追加・修正された箇所です

あ:「明日のローズマリー」、この後すぐ!
い:「一日中働かされて、いじめられて、院長先生にも、いつもひどいお仕置きをされていた……」これぞ貧乏農場、アップルフィールド孤児院の真実!
う:うそつきはローズマリーの始まり
え:笑顔の裏の黒い企み
お:「おじいさま、やっと判ってくださったんですね!」プレミンジャー侯爵からブローチを授かり、ついにローズマリーに勝利の時が訪れた!

か:かわいくて優しくて、誰からも好かれてるってだけじゃ、幸せになんかなれないのよ!
き:貴族の世界こそ、私には相応しいの。だって私は本物のプリンセスなんですもの♪
く:黒さサクレツ! 公式サイトでは不人気No.1キャラクター
け:警察だって私の味方♪
こ:こんなにいっぺんにお誕生会をしたら、すぐおばあさんになっちゃう(てへ♪)

が:がんばれ! うそっこナージャ
ぎ:偽善の心で、ナージャを保釈してやる“お優しい”プリンセスサマ
ぐ:愚劣な貴族の世界にはもう飽々。20世紀のプリンセスは自分のお城は自分で見つけるの
げ:幻滅のまなざしでヘルマンを見るローズマリー。「見苦しい人……」
ご:ごめんなさい! 私、好きであなたのフリをしていたわけじゃないの! ……お人好しのナージャ、そんなのウソに決まってるじゃない!(ニヤリ)

さ:さようなら、どこの誰だか判らないお嬢さん
し:真のナージャ、降臨!
す:「末恐ろしい娘だ……」とヘルマンもびっくりする、ローズマリーの悪辣さ
せ:せっかく忘れかけていた孤児院のことを思い出してしまったわ(あーイヤだイヤだ)
そ:その娘、泥棒よ! その泥棒から、私の大切なブローチを取り返して!

ざ:罪悪感なんて、これっぽちもありゃしない
じ:自分のことは棚に上げ、いけしゃあしゃあとナージャを“妄想癖のある娘”と断言
ず:“ずっとずっと、フレンズ”と思いこんでいたのはナージャだけ
ぜ:全部ナージャのせいにしてしまおうかしら? 「ひょっとしてあの火事も、この娘が? いくら悪い子でもそこまでは出来ないわね」
ぞ:ゾッとするような、不敵な笑みがよく似合う

た:他人を利用し、騙して幸せをつかみ取る……だからって さぁ、それがなんなの?
ち:ちょっと前までは、なかりデンパなメイドさん(笑)
つ:罪を憎んで偽物のナージャを憎まず。「ローズマリーだけは助けてあげてくださいな。いくら悪い娘でも、私の幼なじみですもの」──ああ、なんて寛大なプリンセスサマ!
て:テーブルマナーも完璧習得♪
と:得意の話術で、ナージャが持ち込んだ証拠もことごとく自分の都合のよいように結びつけ

だ:ダークヒロインの頂点に立つ、偽りの光に満ちた究極のプリンセス
ぢ:地獄極楽、裏表。しがないメイド生活におさらばして、ナージャになりすまし優雅な生活
づ:狡賢さは世界一なのよ♪
で:デンジャラス&ダーティ、その上デンパで大悪党──人呼んで“D4プリンセス”(笑)
ど:どす黒い陰謀はお手のもの

な:ナージャ、あこがれのお姫様に触らせてあげる(ニヤリ)
に:偽ナージャさん、永遠にさようなら……
ぬ:濡れ衣をナージャに着せて、涼しい顔
ね:ネコをかぶった仮面の微笑みで、コレットもイチコロ
の:能あるプリンセスは邪心を隠す

は:腹黒いプリンセスの辞書に「改心」という文字はない! ただ悠然と去りゆくのみ。「ごきげんよう、プリンセスナージャ」
ひ:卑怯千万、邪知満点。神なき知恵を持つ少女
ふ:フフフ……アップルフィールドにいた惨めな私は私じゃない。これが本当の私。私はプリンセスよ
へ:ヘルマンなんて、雑魚も同然。 「おだまりなさい!」と見事に一喝
ほ:本当のヒロインは、ローズマリーだけ

ば:蛮行卑劣極悪非道……言葉を尽くしてもなお足りない、ローズマリーの悪の花道
び:ビリビリとナージャの大事なドレスを目の前で切り裂いてみせる、優越の快感♪
ぶ:ブローチを持っていたって、あなたは私にはなれないのよ。ローズマリー
べ:ベトベトした安っぽい優しさなんて願いさげ。「私そういうの大っ嫌い!」
ぼ:ボロは着てても心は錦、妄想少女の心意気

ぱ:パーフェクトな、生まれながらのプリンセス♪ 
ぴ:ピンチに追い込まれそうになって、「チッ」と舌打ち 
ぷ:プリンセスローズマリー……あなたほど気高く美しいプリンセスを私は他に知りません
ぺ:ペンは剣より強し……新聞記者を利用して巧みに情報操作♪
ぽ:ぽろりと漏れるあくどい本音。「今さら現れたって、私に勝てるわけないじゃない。お馬鹿さんなナージャ」(ニンマリ)

ま:まぁ! 珍しいお猿さんがいるわ。それとも、それも旅芸人の芸なのかしら?
み:みすぼらしい旅芸人のナージャには、監獄行きがお似合いよ!
む:無敵のプリンセスに敵はない。舞い散る雪の中に響き渡る、プリンセスサマの笑い声
め:メラメラと燃えるローズマリーの決意。「プリンセスの座は、あなたには絶対に譲らない!」
も:モブキャラ同然だった第2話からの大逆転。今や番組を背負って立つ空前絶後の魔性のプリンセス!

や:野望のためなら手段を選ばない娘。それがローズマリー
ゆ:ゆずれない欲しい物は、この私らしくつかむの
よ:ょぅι゛ょ時代の愛らしいお姿も上の上♪

ら:乱暴きわまりないナージャの平手打ちに、か弱いプリンセスはよよと倒れるばかり……
り:竜虎対決! ふたりのナージャ
る:留美キャラ紹介コーナー! ローズマリー、種族は偽物。笑顔の陰謀が得意な、本物のプリンセスよ♪
れ:冷静なローズマリーはヘルマンにぴしゃりと一言。「おじさまは何もかも欲張りすぎるから、勝負事に失敗するんですわね」
ろ:ローズマリーですってぇ? それ、誰のことかしら?  私はプレミンジャー侯爵の孫娘。ナージャ・プレミンジャーよ!

わ:私、瀬川おんぷがオススメするキャラクターはこの人! 本物のプリンセス、ローズマリーよ♪

(ネタ協力/さばらさん@ねなし…ぐさ:「だ」「ぺ」項目)

TOPへメニューへ