卒団生その4では、3年ぶりの県大会を決め、1997年まで市民体育祭サッカー大会の優勝を果たしました
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| 1994年、秋3年ぶりの県大会出場。GKは、高校選手権で有名な新潟工のGKとして活躍しています。この年3名が埼玉選抜として関東大会へ出場。 埼玉選抜3名「渡辺君、北山君→三郷北高校、道下君」 このとき5年生だった石津君が柏レイソルへ、6年生では全国優勝 |
1995年、この年も秋の県大会出場を目指しましたが、代表決定戦で惜しくも破れました。このメンバーの中には、リフチング記録保持者がいます。 埼玉選抜1名「長岡君」 東部トレセン2名「小川君、」 背番号14(長岡君)背番号10(小川君) |
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| 1996年、秋の市民体育祭のサッカー大会では、決勝で2点リードされていた状態からから、キャプテンのFK2本で同点にして、決勝点を決めて優勝。キャプテンは、埼玉選抜として関東大会に出場。 埼玉選抜1名「坂田君」 背番号14(坂田君) |
1997年、この年も秋の市民体育祭で優勝。決勝戦は、苦しくもPK戦で制す。この年から夏合宿を群馬県の嬬恋村に。 東部トレセン2名「小川君」 背番号10(小川君→花咲徳栄高校) |