○お知らせ
・自然科学ワークショップ『生物がつくる鉱物のふしぎ』2009.11.27ほかポスター参照
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・天文の夕べ・十五夜講演会2007 『大江戸月見巡り』(2007.9.22 開催) ・天文の夕べ・十五夜講演会2006 『月世界への旅』(2006.10.7 開催) 当日配布した関連資料の内二つは以下をクリック。 |
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・区民科学教室 『ミネラルワールド』 原田 明さん(鉱物研究家)(2006. 5.27 開催) ・区民科学教室 『砂の正体を探る』 萩原 萌さん(科学館)(2006.03.11 開催) |
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土曜科学講座[7]「立春の卵」のことなど (2006.02.04 開催 講座スナップショット)
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レトロな講座タイトルは、前回の講座にご参加の方はお解りかと思いますが、中谷宇吉郎が師・寺田寅彦の作品を解説した随筆名(『茶碗の湯』のことなど、等)を意識的にもじったものです。卵が立つ理由は中谷の『立春の卵』に書き尽くされているように、力学の問題です。しかし、まったく無関係の立春と立卵を結びつけようとするなら、いわゆる“擬似科学”の面からの考察も必要となるでしょう。マーティン・ガードナーは近著(邦訳名『インチキ科学の解読法』光文社刊2004年)において、ニューヨークでの数千人規模の立卵集会を記した一節を設けています。講座は、1947年に起きた騒動の概要を解説するとともに、その今日的意味について考えたいと思います。もちろん科学講座ですので、ポスター図案にある卵形のいろいろ、立卵の力学については押さえるつもりです。(おおきなポスター画像はこちら) | ||
天文の夕べ 2005 十五夜講演会 『東洋美術にみる月の表現』鹿島繭さん(女子美大)(2005.09.17開催)
土曜科学講座[6]『茶碗の湯』に学ぶ物理学 (2005.08.27 開催 概要)ポスター画像はこちら
土曜科学講座[5] 続・『井荻日記』を読む (2005.03.12 開催)ポスター画像はこち
天文の夕べ 2004 十五夜講演会 『観月と日本人』(2004.09.25開催 概要)ポスター画像はこちら
天文の夕べ 2003十五夜講演会 『青い月の謎』(2003.09.06 開催)関連資料
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七夕講演会ポスター(2002.07.06)
| ●『七夕と天の河伝承』講演録 | |
| ○『見えるものの科学』 by: 茨木 孝雄 (ibarakit“アットマーク”october-wind.com)
『科学教育センターニュース』(東京都杉並区立科学教育センター刊)に掲載したものです。本文はB5版1ページのため、内容、図版共に圧縮しなければなりませんでした。本ページではその制約はありませんので、順次加筆していく予定です。 ビニール傘と天使の輪[1](1998.7.1) ビニール傘と天使の輪[2](1998.12.10) ビニール傘と天使の輪[3](1999.3.18) |
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○国際プラネタリウム協会コンファレンス1996 大阪大会・アジアフォーラム原稿 Stellar Iconology and Astronomical Folklore in Japan (上記の英文) |
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