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更新日:2007/01/24
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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006/08/04)
売り上げランキング: 14475
おすすめ度の平均: 
なんか、やってることがいけません
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サントラ
BMG JAPAN (2002/08/21)
売り上げランキング: 121,506
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■出演:ニコラス・ケイジ アダム・ビーチ クリスチャン・スレーター ピーター・ストーメア
■監督:ジョン・ウー
■公式サイト:ウインドトーカーズ
■「M:I-2」のジョン・ウー監督が贈る戦争アクション映画の決定版
■作品紹介
1944年、太平洋戦争後期。
日米が肉弾相打つ激戦を繰り広げたサイパン島。
ここで肌の色も育った環境も違う二人の男が戦場で出会う。
一人は“ウインドトーカーズ”と呼ばれるナバホ族の暗号通信兵ヤージー。
もう一人はイタリア系アウトローで歴戦の勇士、エンダーズ。
エンダーズに課せられた任務は、極秘の暗号を守るため、通信兵ヤージーとペアを組んで護衛し、彼の戦場での安全を確保することだった。
しかし、真に必要とされたのは暗号の秘密の死守で、そのためには「通信兵を射殺せよ」という極秘指令も含まれていた。
戦況の激化とともに、対立しながらも次第に友情を深めていく二人。
しかし過酷な運命が、二人を待ち構えていた・・・。
“アクションの詩人”ジョン・ウー(「M:I-2」「フェイス/オフ」)がニコラス・ケイジと再びコンビを組み、130億を超える総制作費とジョン・ウー監督作品史上最大規模の火薬量を投下し、フル・スケールで描いたアクション・スペクタクル。
ジョン・ウーの真骨頂、スリリングなアクションと、「男たちの挽歌」を彷佛とさせる男の友情に胸が熱くなる!!
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