| 【DVD】 |
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| 【サントラ】 |
サントラ 見岳章 武内享
BMG JAPAN (2003/06/04)
売り上げランキング: 19927
おすすめ度の平均: 
「タララララン」
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| 【関連書籍】 |
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| 【YouTube】映画予告?FAN MV |
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| 【作品データ】 |
| タイトル |
恋愛寫眞 Collage of Our Life |
| 製作年度 |
2003年 |
| 製作国・地域 |
日本 |
| 上映時間 |
111分 |
| 監督 |
堤幸彦 |
| プロデューサー |
植田博樹 |
| 田沢連二 |
| 原克子 |
| 市山竜次 |
| 脚本 |
緒川薫 |
| 撮影 |
唐沢悟 |
| 美術 |
佐々木尚 |
| 編集 |
伊藤伸行 |
| 音楽 |
見岳章 |
| 武内亨 |
| 主題歌 |
山下達郎 「2000トンの雨」 |
| 出演 |
広末涼子 |
里中静流 |
| 松田龍平 |
瀬川誠人 |
| 小池栄子 |
アヤ |
| ドミニク・マーカス |
カシアス |
| 山崎樹範 |
白浜 |
| 西山繭子 |
みゆき |
| 高橋一生 |
関口 |
| 原田篤 |
モテ男 |
| 江藤漢斉 |
市山教授 |
| 佐藤二朗 |
医師 |
| 岡本麗 |
コインランドリーの女 |
| 大杉漣 |
社長 |
| ノーマ・チュウ |
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| ステファニー・ウォン |
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| ■ファインダーを覗けば 僕は いつでも 君になれる。 |
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■作品紹介
カメラマンの瀬川誠人(マコト)は、里中静流(シズル)と名乗っている。
・・・・・・かつて、誠人には、静流という恋人がいた。
これは誠人と静流の物語だ。
カメラマンの誠人のもとに、別れた恋人。静流からエアメールが届く。
ニューヨークで死んだと言われていた彼女からなぜ、手紙が?
3年前、2人は一緒に暮らしていた。
誠人の影響で静流もカメラを持つようになった。
ふとした哀しいきっかけで別れてしまった2人だが、静流は、今でも忘れられないほど、誠人の心に印象を残していた。
誠人は彼女を探しにニューヨークへと旅立つ。
広いニューヨーク。
静流が送ってきた写真の中の風景だけをてがかりに、誠人は歩き回る。
旅の途中、牧師のカシアス、静流の友達でダンサー志望のアヤに出会い、彼らの力を借りて次第に静流の影に近づいていく。
しかし、行く手には、思いがけない真実が待っていた。
誠人と静流は再び会うことができるのか。
誠人がかつて言えなかった言葉は、彼女に伝わるのだろうか・・。
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■Amazon.co.jpより
大学時代の恋人・静流(しずる)から、NYで写真の個展を開くという手紙を受け取ったカメラマンの誠人(まこと)。静流は死んだという噂も聞いた彼は、ひとりNYへ向かう…。
松田龍平と広末涼子が、それぞれ透明感のある持ち味を生かして、等身大の演技をみせるラブストーリー。
すべてを捨ててNYへ向かうほど、忘れられない初恋の想いのなかに、男が女に対して抱くコンプレックスも見え隠れして、ホロ苦いものが伝わってくる。
そう、これは男のために語られるという点で、ラブストーリーとしての希少価値がある。
『トリック』などの堤幸彦監督は、珍しくまっとうな展開に徹しているが、そこは彼のこと、こだわりの小ネタがいっぱい。マヨネーズ入りのカップラーメンなどが、誠人と静流の過去と現在をつないでいく。
誠人の思いがストレートな分、唐突なギャグが空回りしている部分もあることはある。
ただ、静流の居場所をめぐるサスペンスフルな展開や、ヒリヒリと切ないクライマックスは、些細な欠点を押しのけて心に残る。(斉藤博昭) |
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■内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
『トリック 劇場版』の堤幸彦監督、広末涼子、松田龍平ら豪華キャストによるラブストーリー。
カメラマンの誠人の下に、N.Y.で死んだと噂されていた昔の恋人・静流からエアメールが届く。
誠人は届いた1枚の写真を手掛かりに、彼女を探すための旅に出る。 |
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■内容(「Oricon」データベースより)
3年前、ふとした哀しいきっかけで別れたカメラマンの誠人と静流。
ある日、誠人の元にニューヨークで死んだと聞されていた静流から手紙が届く。
いまだに静流が忘れることのできない誠人は、送られてきた写真だけをてがかりにニューヨークへと向かう。
果たして二人は再び会うことができるのだろうか…。
出演に広末涼子、松田龍平ほか。 |
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■だんちづまのコメント・レビュー・感想
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一時期会社のパソコンの壁紙はこの映画の広末涼子でした。
松田龍平の英語がかなりヘタクソですが、わざとなのか本当に下手なのかはわかりません。
恋愛写真と言いながらもあまり恋愛映画っぽくありませんでした。
スターと呼ばれる後輩によると市川拓司の書き下ろしによる「恋愛写真―もうひとつの物語」の方が恋愛っぽくていいんだとか・・・。 |
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