|
|
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006/05/19)
売り上げランキング: 44305
おすすめ度の平均: 
たかいのれす
|
ジェネオン エンタテインメント (2006/05/25)
売り上げランキング: 37499
おすすめ度の平均: 
やっと来たか。
|
|
■猿の惑星 |
|
|
ジェリー・ゴールドスミス サントラ
ジェネオン エンタテインメント (2003/04/23)
売り上げランキング: 108288
おすすめ度の平均: 
映画音楽の金字塔
|
品田 雄吉 原 正人
角川書店 (2006/02)
売り上げランキング: 170137
|
■出演:チャールトン・ヘストン キム・ハンター
■監督:フランクリン・J・シャフナー
■母なる地球から320光年旅して、飛行士たちはその惑星に漂着した。
■作品紹介
地球から320光年、とある惑星に不時着した宇宙船の飛行士テイラーが見たのは、人間のように言葉を話す猿が、人間を支配する恐るべき世界だった・・・。
人間と猿の立場が逆転する奇抜な発想から、朽ち果てた自由の女神像が横たわっている衝撃のラストまで、驚異のドラマが話題を呼んだ傑作SFシリーズ第1弾。
原作は「戦場にかける橋」の原作・脚本を手掛けた仏作家ピエール・ブールの同名小説。
「パットン大戦車軍団」「パピヨン」の名匠フランクリン・J・シャフナーが、この想像を絶するSFドラマを、重厚なサスペンスとスペクタクル映像によって壮大なスケールで映画化。
またジョン・チェンバースをチーフとする100人ものメイクアップ・アーチストが4時間もかけた猿の特殊メイクはその精巧さでアカデミー名誉賞を受賞した。
|
■続・猿の惑星 |
|
|
■出演:チャールトン・ヘストン キム・ハンター ジェームス・フランシスカ リンダ・ハリソン
■監督:テッド・ポスト
■猿VSミュータント!
■壮絶な闘いは地球を恐るべき運命へと導いていった!
■作品紹介 猿の町を脱出し、禁断地帯に入った宇宙飛行士テイラーたちは、核戦争で壊滅したニューヨークの廃虚にたどり着いた。
そこでは放射能によりテレパシーなど不思議な力を得たミュータントが、コバルト爆弾を“神”と崇めていた・・・。
第1作の大ヒットによって生まれた傑作SFシリーズ第2弾。
ミュータントの住む洞窟に巨大な武力を誇る猿の軍隊が攻め込み、幻覚を武器とするミュータントとの命がけの攻防を繰り広げる壮絶なクライマックス。
そして地球破滅という衝撃のラストへの展開は、息をもつかせね迫力で迫って来る。
主演は第1作に引き続き、『ベン・ハー』『十戒』の名優チャールトン・ヘストン。
また他の役も、ほとんどが第1作と同じ役者によって演じられている。
|
■新・猿の惑星 |
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007/03/23)
売り上げランキング: 9497
|
■出演:ロディ・マクドウォール キム・ハンター リカルド・モンタルバン ナタリー・トランディ
■監督:ドン・テイラー
■320光年の時を逆流し、今度は猿たちが現代の地球に漂着した!
■作品紹介 最終兵器で滅亡する未来の地球を脱出し、コーネリアス、ジーラら3匹の猿は、タイム・トラベルによって'70年代の地球へと漂着した。
人間の言葉を話すため歓迎されていた彼らだったが、やがて未来社会を猿が支配すると知った人間たちは・・・。
人間と猿の立場が逆転する奇抜な発想で大ヒットした第1作を、さらに逆転したストーリー展開で見せるシリーズ第3弾。
言葉を話す猿たちが現代社会に投げ掛ける波紋と衝撃をリアルに描き、全5作の中で最もドラマとしての見どころが多い。
また、猿夫婦が未知の世界でお互いをかばいあい、命を賭けて新たな生命を守り抜く姿は深く心に残る。
第1作のロディ・マクドウォールが同じコーネリアス役で復帰し、前2作に出演するジーラ役のキム・ハンターと息の合った演技を見せている。
|
■猿の惑星・征服 |
|
|
■出演:ロディ・マクドウォール ドン・マレー リカルド・モンタルバン ナタリー・トランディ
■監督:J.リー・トンプソン
■猿たちの怒り、そして暴動!
■地球はかくして<猿の惑星>と化した!
■作品紹介 言葉を話す猿たちの繁栄を恐れた人間に、あの猿夫婦が殺されてから18年。彼らの忘れ形見シーザーが密かにサーカスの団長によって育てられていた。
猿が人間のペットとなっている社会で奴隷として虐待を受ける仲間の猿の姿を見た彼は、遂に怒りを爆発させ、人間への反乱を開始した・・・!
人類の未来を滅ぼす猿に恐怖し、シーザーを抹殺しようとする人間と、執拗な彼らの追跡の中で徐々に猿軍団を作り上げるシーザーとの緊迫のサスペンス・ドラマ。
育ての親であるサーカス団長の死に、シーザーの流す涙の痛みと怒りの激しさから、物語は一気のカタルシスへ突入。
静まり返った夜の街に猿の大群が現れ、人間を次々と襲うシーンは実にリアルな猿の姿と共に、スペクタクルSF映画の中でも傑作シーンの一つである。
|
■最後の猿の惑星 |
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007/03/23)
売り上げランキング: 10048
|
■出演:ロディ・マクドウォール クロード・エイキンス ナタリー・トランディ ルー・エアーズ
■監督:J.リー・トンプソン
■第1作から6年
■全ての物語が時空を超え、感動のクライマックスへ!
■作品紹介 猿VS人間の激しい戦いは頂点へ達し、核戦争となって両者とも殆ど絶滅してしまう。 シーザーを中心に生き残った猿たちが地球を支配するが、同じ種族のゴリラの反乱や、ミュータントと化した人間たちの侵攻が始まっていた・・・。 前作でシーザーを激しく追った冷酷非情な警視総監コルプが、今度は生き残ったミュータントのリーダーとして、徹底的な戦いをシーザーに挑んでゆく。 一方、両親の残したビデオテープを発見し、地球が自分たち猿の手で滅んでしまうと知ったシーザーの心の葛藤。 彼は未来を変えるべく、猿と人間の共存共栄の道を決断する。 この最終作で時間と時空を超えたシリーズは一つの時空列につながる壮大な物語となり、長期に渡る猿と人間の激しい戦いは大団円を迎える。
|