|
更新日:2007/03/14
・ランキング
・相互リンク
|
|
|
| 戻る|次へ ホーム|あ行|か行|さ行|た行|な行|は行|ま行|や行|ら行|わ行|男優リスト|女優リスト|監督リスト |
|
|
|
|
|
|
■「ピーター・パン」の物語は、悲しみを乗り越えるために生まれた―
■たくさんの透き通った涙を、夢と希望に変えて―。
■作品紹介
1903年、ロンドン。
緑まぶしいケンジントン公園へ散歩に出かけた劇作家のジェームズ・バリは、若く美しい未亡人シルヴィア・デイヴィスと彼女の四人の息子と知り合う。
彼らとの交流を楽しみながらもバリの心にひっかかるのは、父の死と同時に、夢や希望を持つことをあきらめた三男ピーターのことだった。
彼はピーターの心を次第に開いていくが、その時デイヴィス家に新たな不幸が襲う・・・。
子供のように無垢な心を持ち、ピーターたち兄弟に惜しみない愛情を注ぐバリ役には、『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』でファン層を一気に広げたジョニー・デップ。
ドラマの感動の担い手になるピーターには、『トゥー・ブラザーズ』で注目を集めたフレディ・ハイモアが扮し、繊細でけなげな存在感を光らせる。
とくにドラマの終盤、ピーターが、内に秘めていた悲しみをバリの腕の中で爆発させる演技には、誰もが涙をそそられることだろう。
そして四人兄弟の強く優しい母であり、バリと恋愛感情を超越したプラトニックな絆で結ばれるシルヴィアには『タイタニック』で世界的スターとなったケイト・ウィンスレット。
ほかにもダスティン・ホフマン、ジェリー・クリスティなどのオスカー俳優が脇を固めている。
監督は、ハル・ベリーがアカデミー賞に輝いた『チョコレート』で、ヒューマンドラマの確かな手腕を評価された俊英マーク・フォースター。
| 製作年度 |
2004年 |
| 製作国・地域 |
イギリス/アメリカ |
| 上映時間 |
100分 |
| 監督 |
マーク・フォースター |
| 製作 |
ネリー・ベルフラワー |
| リチャード・N・グラッドスタイン |
| 製作総指揮 |
ゲイリー・ビンコウ |
| ニール・イズラエル |
| 原作戯曲 |
アラン・ニー |
| 脚本 |
デヴィッド・マギー |
| 撮影 |
ロベルト・シェイファー |
| プロダクションデザイン |
ジェマ・ジャクソン |
| 衣装 |
アレクサンドラ・バーン |
| 音楽 |
ヤン・A・P・カチュマレク |
| 出演 |
ジョニー・デップ |
ジェームズ・マシュー・バリ |
| ケイト・ウィンスレット |
シルヴィア・ルウェリン・デイヴィズ |
| ジュリー・クリスティ |
デュ・モーリエ夫人 |
| ラダ・ミッチェル |
メアリー・アンセル・バリ |
| ダスティン・ホフマン |
チャールズ・フローマン |
| フレディ・ハイモア |
ピーター・ルウェリン・デイヴィズ |
| ニック・ラウド |
ジョージ・ルウェリン・デイヴィズ |
| ジョー・プロスペロ |
ジャック・ルウェリン・デイヴィズ |
| ルーク・スピル |
マイケル・ルウェリン・デイヴィズ |
| イアン・ハート |
アーサー・コナン・ドイル卿 |
| ケリー・マクドナルド |
ピーター・パン |
|
|
|
|
| 戻る|次へ ホーム|あ行|か行|さ行|た行|な行|は行|ま行|や行|ら行|わ行|男優リスト|女優リスト|監督リスト |
|
|
Copyright(C) 団地妻.com All Right Reserved.
|