■ジャンヌ・ダルクの映画DVDの作品紹介
■『ニキータ』『レオン』『フィフス・エレメント』・・・
そして今、ベッソン・ワールドの集大成がここに。
魂に火をつけろ。 15世紀、イギリスとの戦争に明け暮れるフランスに突如現れた17歳の少女、ジャンヌ・ダルク。 「神の声を聞いた」というジャンヌは、国王の元を訪れ自分にフランス軍を指揮させてくれるよう懇願する。 果たして少女に国が救えるのか? 疑問視する周囲をよそ目に、烈火の如く激した彼女は、劣勢のフランス軍を率いて奇跡的な勝利を収める。 だが栄光も束の間、彼女には過酷な運命が待ち受けていた・・・。
リュック・ベッソン監督が、歴史上最も有名なヒロインに挑んだ、スペクタクル・アクション超大作!
■Amazon.co.jpより
15世紀の百年戦争で活躍した悲劇の少女戦士、ジャンヌ・ダルク。その生涯を、リュック・ベッソンが完全に映画化した。ジャンヌ・ダルクには、『フィフス・エレメント』に続きミラ・ジョヴォヴィッチが抜てきされ、体当たりの演技を見せている。
幼いときから信心深い少女、ジャンヌ。ある日、英国軍に目の前で姉を殺されてしまった。引き取られた先の教会で神の声を聞いたジャンヌは、その声に従い戦闘へ参加する決意をする。
ビジュアル派のベッソンらしく、俯瞰(ふかん)を多用した戦闘シーンはリアリズムにあふれ、圧倒的な迫力だ。神の御心に従い、悩み惑いながらも突き進んでいくジャンヌの心の葛藤も、幻想的なシーンとともに描かれ印象深い。ジョン・マルコヴィッチ、ダスティン・ホフマン、フェイ・ダナウェイなどの配役陣も豪華な長編大作である。(星乃つづり)
■内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより) 百年戦争下のフランス。英国軍に両親を殺され、親戚のもとに引き取られたジャンヌ・ダルク。フランス救国の英雄と謳われながらも、聖処女、狂人、魔女とさまざまに囁かれてきた彼女を、ベッソンが独自の解釈で捉える。
■内容(「Oricon」データベースより)
「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソン監督とミラ・ジョボビッチ主演による史劇ロマン。英仏戦争の真っ只中の15世紀フランスを駆け抜けた少女の激動の人生を描いた作品。
■だんちのコメント・レビュー・感想
ジャンヌ・ダルクは157分と長編映画なので観るのに気合が入りますね。
歴史物の映画は苦手ジャンルですし・・・。
ちなみに主演のミラ・ジョヴォヴィッチ1997年にリュック・ベッソン監督と結婚し、1999年に離婚しています。
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【ジャンヌ・ダルクの映画DVD】
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【ジャンヌ・ダルクの映画サントラ】
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 - ジャンヌ・ダルク
 - サントラ エリック・セラ
- ソニーレコード 1999-11-26
- 曲名リスト
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- トーク・トゥ・ヒム
- ア・ソード・イン・ア・フィールド
- ジャンヌ・アンド・ザ・ウルヴス
- ベイリング・アワー・チルドレン
- ノー・アーメン
- アト・ワン・ウィズ・ユー
- シノン
- ヨランド
- ザ・メッセンジャー・オブ・ゴッド
- ファインド・ヒム
- シークレッツ・オブ・ア・ストレンジ・ウィンド
- トゥ・ザ・キング・オブ・イングランド
- セント・バイ・ゴッド
- プロセッション・トゥ・オルレアン
- リクロッシング・ザ・リバー
- ザ・トゥーレル
- ラ・イールズ・ラッキー・チャーム
- トゥ・アームズ
- アルマトゥーラム・デイ~武装した神
- ザ・ミラクル・オブ・オルレアン
- レックス・コロナトゥール~王の戴冠式
- トライアル
- アンガー・アンド・コンフェッション
- アンサー・ミー
- ザ・リペンタンス
- アンジェルス・イン・メディオ・イグニス~炎の天使
- マイ・ハート・コーリング(ノア)
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【ジャンヌ・ダルクの映画関連書籍】
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【YouTube:ジャンヌ・ダルクの映画予告】
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【ジャンヌ・ダルクの映画作品データ】
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| タイトル |
ジャンヌ・ダルク |
| 原題 |
JOAN OF ARC |
| 製作年度 |
2006年 |
| 製作国・地域 |
フランス/アメリカ |
| 上映時間 |
157分 |
| 監督 |
リュック・ベッソン |
| 製作 |
パトリス・ルドゥー |
| 脚本 |
リュック・ベッソン |
| アンドリュー・バーキン |
| 編集 |
シルヴィ・ランドラ |
| 撮影 |
ティエリー・アルボガスト |
| 音楽 |
エリック・セラ |
| 出演 |
ミラ・ジョヴォヴィッチ(ジャンヌ) |
| ジョン・マルコヴィッチ(シャルル7世) |
| フェイ・ダナウェイ(ヨランド) |
| ダスティン・ホフマン(ジャンヌの良心) |
| ヴァンサン・カッセル(ジル・ド・レ) |
| チェッキー・カリョ(デュノワ伯) |
| パスカル・グレゴリー(アランソン公) |
| デズモンド・ハリントン(ドーロン) |
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