■ダーク・キャッスル・エンターテイメント ジョエル・シルヴァー×ロバート・ゼメキスが放つ戦慄のサイコ・ホラー ハル・ベリー×ロバート・ダウニー・Jr×ペネロペ・クルス共演! ひとりではない―死んでも消えない。体の中に棲みつく恐怖。森の奥深く、古城のようにそびえたつ女子刑務所の精神科病棟。すべてを論理的、科学的に考える優秀な精神科医ミランダ・グレイは、その日まで霊魂や超常現象など、決して信じていなかった。だが降りしきる豪雨の中、彼女は見てしまう。あの凄まじい少女の姿を―。次の瞬間、ミランダは夫殺しの犯人として、精神科病棟に収容されている自分に気づく。そして彼女の腕には身に覚えのない傷が、文字となって浮かびあがる。“Not Alone―ひとりではない”しかし、ミランダに襲いかかる想像を絶する悪夢は、まだ始まったばかりだった・・・! ■ゴシカの映画DVDの作品紹介(Amazon.co.jpより) 『チョコレート』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたハル・ベリーが挑むサイコ・サスペンス。彼女が扮するのは、女子刑務所精神科病棟で女囚たちの治療を行う心理学博士ミランダだ。ある雨の夜、ミランダが運転する車の前方に、ひとりの少女が現れる。慌ててハンドルを切った彼女だが、車は大破。意識を回復したミランダは、精神科病棟の個室に監禁され、夫の殺害容疑をかけられていた! 記憶を失った間の夫殺しが真実なのか?というサスペンスとともに、ゴーストのように登場する少女の謎がスリルを増幅させていく。凄惨な殺人現場や壁に残された血文字、周囲の人物がことごとく怪しいなど、この種の映画としてはとくに目新しい描写はないものの、ヒロインと同じ目線で、得体の知れない恐怖を体感できるのが本作の持ち味。ハル・ベリーが、自分自身の行動すら確信できない難役を体当たりで演じる一方で、女囚のひとりを演じるペネロペ・クルスが、出番は少なめながら強烈な印象を残す。(斉藤博昭) ■ゴシカの映画DVDの作品紹介(「DVD NAVIGATOR」データベースより) マシュー・カソヴィッツが監督を務め、ハル・ベリーを主演に迎えるホラーサスペンス。女子刑務所精神科病棟に勤務する医師・ミランダは、仕事を終えた帰宅途中、道に立ち尽くす少女と遭遇。慌てた彼女はハンドルを切り、少女の元へ駆け寄るが…。 ■ゴシカの映画DVDの作品紹介(「Oricon」データベースより) 女子刑務所精神科病棟で働く理知的な女医ミランダは、雨の中に佇む謎の少女を目撃した。次の瞬間、自分が勤務する精神病棟で目覚めた彼女は、自分が夫を殺した犯人として収監されたことを告げられる…。 ■だんちのコメント・レビュー・感想 ゴシカにペネロペ・クルスが出てるって知らなければわからなかったかもなぁ。こんな役もできるんですねー。 映画の最後のシーンは「えー、いいのか?」という感じ。 みんながつまらない、つまらないって言う映画の割にはそうでもなかった映画でした。 映画に対してつっこみたい気持ちはわかりますけどね・・・。