就職塾<ネット版>Skype対応            速い!即日添削
 
<Job Hunting Guide for Foreign Students 外国人留学生ための就職成功コース>新設
      
[塾長コバジュン=3つの主張]

■職業選択基準は「自分の好きなこと」でよいのか?

■内定戦略なき就職活動は自ら「全滅」を作り込む。

■勘違いの「自己分析」と「会社研究」が悲劇を招く!

全国の就活生に贈る、ハイタッチ就職論。就職塾.comにようこそ。
就職期は「何のために働くか。何を為すべきか」という人生において優先されるべき職業観の確立と志を
立てる重要な時期です。

「志は高く、視線は低く」とはよく言われる言葉です。もの事を成すにあたっても「着眼大局、着手小局」と
先人は教えています。
キャリアデザインや就職活動も全く同じ考え方で進めるべきです。

就職期において重要なことは就職のための「自己分析」と会社毎の「仕事研究・会社研究」そして
「内定戦略」を真剣に考えたかです。

ここで道に迷うと、思わぬ悩みごとを抱えることになります。
「自分に合った仕事が分からない」 「そもそも自分が分からない」というものです。
「自分が何をしたいのか分からない」という就活生は毎年驚くほど多くおります。


就職期における「職選び」「自己分析」とはいったい何をやったらよいのでしょうか。
多くの就活性が巷に流布された誤った方法でこれをやっています。
中には「自己分析」を「自分探し」のことと勘違いしている就活生もおります。(最近特に多い)
その結果上記のような思わぬ悩みごとを抱えることになるのです。

職選びに関して言えば「こんな社会にしたい」という志(こころざし)がまずあってそれにかなう職業を
探るべきです。
もし「自分の好きなこと」「やりたいこと」から考えて行くとどうしても「自分本位」と「現在本位」の発想に
なってしまいます。
望ましい社会、地域のあり方を思い描き自分の人生を展望するという演繹的な考え方をとるべきです。

今、社会は地球環境、経済の活性化、医療、介護、教育、安全、雇用など多くの課題を抱えています。
これらの諸問題を解決して生活改善に役立つ仕事が待望されています。

しかしもしあなたが自分本位の職業選びをするとしたら、それは社会の要請に全く答えていないことに
なってしまうのです。(職業選びに関する推薦図書=「職業とは何か」梅澤正著(講談社現代新書)

本当の職選び、仕事探しは就職活動期で終わるものではなく、実は入社してからも続くのです。
ビジネスを経験したことのない学生が、自分が何に向いているのかなど分かるはずはないからです。

企業において、いろいろ経験をしてみて、ある時気づきます。「ああこれこそ自分の仕事だ」と。
その仕事は決して「好きな仕事」ではないかもしれませんが「誰よりも自分がやらなければならない」と
強く思う仕事です。もしかしたらこのときにあなたは転職をしているかもしれないのです。

会社研究についても、就活生は大きな勘違いをしています。
就活生はどうしても消費者サイドから会社を見てしまいがちです。この結果、知名度の高い会社や広告
宣伝費を多くかけている会社に志望が集中してしまいます。

会社の選び方、考え方を「消費者」の頭から「供給者」の頭に切り替えなければ真の会社研究はできません。
供給者の立場で「この会社は社会にどう貢献しようとしているのか」を見る眼をもってほしいのです。

そのためには企業のホームページばかり読んでばかりいると判断を誤ります。
なぜならば企業のホームページには、その企業にとっての都合の悪いことは一切書いてないからです。
むしろ顧客や株主や学生をその会社に意図的に誘導している記事がほとんどです。

企業にとってはホームページは「自己PR」ですから、いたしかたがありません。
(本来PR=パブリック・リレーションズとは企業における広報活動のこと)
この結果どの企業もあたかも魅力いっぱいで非の打ちどころがないように見えてしまいます。
あなたにフィットし、将来にとっても本当によい会社は実は多くの情報の中に埋もれてしまっているのです。

会社研究での各社の諸情報や評価は当事者ではなく、当センターのような第三者の掲げるような方法で
公平な情報を掘り出すやり方でやって下さい。
企業のミッション、企業としての本当の強みと弱み、組織・体制・企業文化・風通しの良さ・チームワーク性、
女性の働きやすさ、やりがい・モチベーション、給与・待遇・福利厚生、法令順守意識、人材教育・キャリア
開発、自己啓発支援、評価の適正感、ワーク・ライフ・バランス等これから働く者にとっての重要事項に
ついて公平な充分な情報を是非とも獲得してほしいものです。

以上のことをいい加減にやって、就職ミスマッチを起してからでは遅いのです。会社研究をどれだけやった
かで、エントリーシートや面接試験の評価にも大きな差が生じてくるのです。

就職は学力だけでは決まりません。重要なことはこの機にビジネス基礎能力をどれだけ身に付けるかです。
例えば会社研究を通じ「問題発見能力」を養って戴きたいと思います。またエントリーシートなどの演習を通じ
表現能力を養って戴きたいと思います。
これらのことを強く念頭におき、就職準備をされたらよいと思います。




[就職塾<ネット版>協力者]


   ●早稲田大学就職支援講座・外部企業講師陣
   ●日立グループ・元人事教育採用関係マネジャー就職指導陣
   ●リコーグループ元営業部長
   ●学研グループ就職支援・指導陣
   ●銀行・流通・メーカー関係就職指導陣
   ●日本経済新聞社元マネジャー就職指導陣
   ●テレビ局対応俳優養成所長
   ●日本旅行社元ツアーコンダクター

インフラ、マスコミ、メーカー、通信・情報ソフトから金融、流通、サービス業界まで
地元企業から外資企業まで。あらゆる志望業界・業種をカバーする(文理横断)就職塾。


就職塾<ネット版>の読み方]
このサイト就職塾.comを読むに際して、あなたはたった一つのことを要求される。
それは就職準備、就職活動というものを強い理性で理解せよということである。
何事も理性で判断せよということである。

「こうすれば成功する」という就職実学体系はこれまでは、あくまで「仮説」が多く、検証されたものは少なく
いわば成功者だけに限られたある条件下での経験談が多かったが現在はもっと一般への再現性と論理性
に富んだ体系になりつつある。

偏った経験性を排除し論理的に見通しのきくような体系が完成しつつある。
当就職塾はそれを先取りしたものである。当就職塾のオンリーワンの「新しさ」はそこにある。

言葉を換えれば就職を科学性をもって見てみたいのである。このことは私共の切なる想いである。
原因があって結果が出るのである。

確かな原因が把握でき、過去の成功例、失敗例の顛末が再現できる。再現性のある就職論でなければ
本物ではない。就職ミスマッチも予知できる。元凶はダメな「自己分析」である。

もし世間一般の常識の範囲だけの持ち合わせでこの就職塾に入塾したら、ここで論じられる一連の手法
についてあなたは歓喜の声をあげるに違いない。刺激の多い就職塾である。
また就職を成功させるために必死でやる一連の対策の中にはレベルが高く、質問をしないと理解できない事柄
も出てくることであろう。(どんな質問にも懇切丁寧に、分かるまで説明してくれる)

そして、あなたが実際に企業の門を叩き、討ちのめされた場面で、また就職内定を勝ち得た場面であなたは
あらためて心底から気づくであろう。
「この就職塾で言っていることは正しかった」と。

[就職塾の概要] 〜安心の就職世界へのお誘い。絶対の自信をつける〜 添削は即日返信

●就職塾<ネット版>の構成と受講料(入学金・教材・資料を含む)同時複数コース受講可


  @お試しコース(今すぐできる)・・・・・・・・・・(無料)

  A速習<自己分析>コース・・・・・・・・・・・・18,000円

  B速習<会社研究>コース・・・・・・・・・・・・18,000円

  C速習<履歴書添削>コース・・・・・・・・・・・ 9,000円

  D速習<ライブ面接>コース(Skype専用)・・・・・18,000円 ←システム改造・受付停止中

  E内定保証・特別コース (Skype併用可)・・・・・98,000円 ←
受付再開中
    特製テキスト使用(早稲田大学就職講座講義抄録)


  
F<エントリーシート添削>コース(提出現物も可)12,000円(期間・回数無制限)

  G就職相談コース(スマートフォン対応可)・・・・10,000円(期間・回数無制限)

  H就職論文・作文コース(添削中心)・・・・・・・12,000円(期間・回数無制限)

  I<難関企業専科>総合コース(業界・会社別)・・58,000円(期間無制限)←受付再開中
    特製テキスト使用(早稲田大学就職講座講義抄録)

  
J<出張指南>就職クリニックコース・・・・・・・12,000円(1day完結)

  K女子総合職内定対策コース(Skype併用可)・・・ 30,000円(期間無制限)

   L理工系内定対策コース(Skype併用可)・・・・・・30,000円 (期間無制限)
   
   MJob Hunting Guide for Foreign Students・ ・ ・ ・ ・ ・・ 20,000円 (期間無制限)
    <外国人留学生ための就職成功コース>





●塾長=小林順一氏( 主席コンサルタント)のプロフィール

大学時代の専攻は工業経営学。 大学時代にMBA(Master of Business Administration)手法を学び
経営的見地に立ったSEを目指す。この当時多くの工場、事業所に出向きマネージメントの実践スキルを学ぶ。
(株)日立製作所に勤務し、当初プログラマ、システムエンジニア、 プロジェクトマネージャー。

企業における大規模生産管理システム、財務経理システム、資材システム、販売流通システム、人事勤労
システム等の責任者としてシステム計画及び構築を手掛けた。今や情報システム産業はありとあらゆる
産業の内部に浸透し、エンパワーインダストリー(あらゆる産業を元気付ける産業)と呼ばれている。
この時期に多くの業界、企業に接触した経験が後々の求職者に対する指導(特に職種、業界、会社研究)
に大いに役立っている。



その後日立ソフト等日立グループ数社で人事、総務、採用の職務に従事。特に採用、人材開発と新入社員教育
に力を入れた。
その間、採用面接した求職者は10,000名にのぼる。また採用側としての雇用と就職に関するオピニオン発信多数。

2003年4月 就職コンサルティングセンターが設立されると同時に主席コンサルタントに就任。 
同年夏 就職対策用プレゼンテーション体系「一点突破法」を開発し全国の主要大学において普及活動を展開。
「一点突破法」は現在では、最強のコミュニケーション強化ツールとして面接、エントリーシート、論作文に活用
されており、特に就職難関と言われるマスコミ、外資系金融、コンサルティングファーム、航空会社や一般
の有力会社の採用選考対策に絶大の成果をあげている。

同時に就職コンサルタントとして企業と求職者とのミスマッチの撲滅と求職者が真の第一志望 の企業に入社
できるように日夜時間を惜しまずその指導に当っている。
特にキャリアデザイン、自己能力分析、プレゼンテーション、面接対策、内定戦略については時代にマッチ
した斬新にして有効な手法と理論武装化を提唱し続けている。(MBA演繹デザイン法、マトリックス連想法)

そして自らの人事・採用実務の経験とMBA手法を駆使した的確なアドバイスで日立製作所やそのグループなど
の人気企業をはじめ金融、流通、情報、通信、レジャー、メーカー、マスコミ、運輸、建設、不動産エネルギー企業等
に至るまで多数の就職内定者を輩出する。
最近では既卒、第2新卒に対する就職指導にも大いに力を入れている。就職講演は全国に及ぶ。
eネット就職指導におけるコーチングの第一人者でもある。



主たる著書=「早稲田大学就職講座講義録」(改訂新版)
     <目次>
       序章  就職にも戦略がある=<ブルーオーシャン戦略>
       第1章.コンピテンシー就職工学とは何か
       第2章.自己分析(ケーススタディー)
       第3章.自己分析(ケーススタディー)正解解説=自己分析多元論
       第5章.自己分析の実践(演繹デザイン法)
    第6章.自己分析=連想のためのヒント ●自己分析とコンピテンシーの関係
    第7章.演繹デザイン法による自己分析(ワークシート記入法)
    第8章.比較会社研究論・・・・・・会社選びの基準と業界別会社比較の実践
    第9章.マトリックス連想法(連想能力強化法)=エントリーシート、就職作文、面接、SPI2に有効
    
第10章.マトリックス連想法(記述方法)〜連想こそ創造の源(みなもと)〜
    第
11章.演習=マトリックス連想法<ある日の「天声人語」から>
    第12章.演習=マトリックス連想法<題材=朝日新聞>
       第13章.マトリックス連想法(記入用紙)
       第14章.最強の就職プレゼンテーション手法<一点突破法>
       第15章.一点突破法=エントリーシート、履歴書、就職作文、面接、グループディスカッションに有効
       第16章.一点突破法とは何か
       第17章.一点突破法によるエントリーシートの記述
       第18章.面接試験、グループディスカッションに活かす一点突破法 ●コンピテンシー面接とは何か
       終章.幸せな就職のために

    <発行所>
      就職コンサルティングセンター

■雑誌等の執筆記事
       早稲田大学生協就職応援誌(随時)
       日本大学理工学部広報誌「サーキュラー」(随時)
       東京商工リサーチ発行=就職情報誌「エラベル」
       文京学院大学生涯学習センター講座内容案内誌

■テレビ出演
       TBSテレビ=「筑紫哲也NEWS23」
       慶応義塾大学(総合政策学部、環境情報学部)=学内ビデオ録画
       日本大学工学部=学内ビデオ録画
       早稲田大学井深ホール=学内ビデオ録画

各大学での講演・講座実績(抜粋)
       慶応義塾大学(総合政策学部、環境情報学部) 
       日本大学(法学部、工学部、理工学部、薬学部、生物資源学部)  
       早稲田大学(政治経済学部、法学部、教育学部、商学部、基幹理工学部、創造理工学部、先進理工学部
               文学部、文化構想学部、社会科学部、人間科学部、国際教養学部)
       青山学院大学(理工学部) 
       東海大学(海洋学部)
       関東学院大学(法学部、工学部、経済学部、人間環境学部、文学部)                        
       城西大学(理学部、経済学部)
       昭和女子大学(人間文化学部、人間社会学部、生活科学部)
       東京工芸大学 九州国際大学 成蹊大学 神奈川県立保健福祉大学 埼玉工業大学  浦和大学 
       日本社会事業大学 武蔵野大学 関西外国語大学 新潟産業大学 相模女子大学等多数(順不同)
  
                        

●就職塾.com  就職指導基本方針  (文理横断・全業種対応)


@スローでもよい。第1志望の企業に確実な就職を。塾生指導にあたり、当就職塾では国内初のMBA
就職戦略方式を採用している。就職戦略とは一口で云うと就職活動期における大局観に基づくポリシーを云う。

 就職塾.comのMBA就職戦略方式の4本の柱は

        
●(1)「何のために就職するのか。なぜこの会社にするのか」の目的性。 

        
●(2)外部就職環境と自己の就職方針との整合性

        
●(3)「何に重点を置くか」の重点性

        
●(4)「目標への到達ステップ。いつ何をやるか」の計画性

 である。当就職塾の塾生はこの4点を、自主性をもって常に考え、行動することになる。

A当就職塾では大学の就職ガイダンス、就職セミナーでは教えていないこともお教えする。
  例えば内定の決定的要因となる「ビジネスセンスとは何か」 「就職内定のための仕掛け方」や
  「一点突破法による面接」 「一点突破法による就職論作文」 「一点突破法によるエントリーシートの書き方」
  就職内定に欠かせない「自己能力分析」などである。

B就職についての常識とされていることははたして正しいのか。真実は何なのか。
 当就職塾ではいつもこのことを気に掛けている。そのため就職実態調査に多大の労力と時間をかけていく。
 「調査」の就職塾.comと言われるようになりたい。というのが当就職塾の願いである。

C当就職塾によって塾生は就職にひそむ落し穴を回避することができる。
  当就職塾のベーシックコースでは塾生は一連の就職相談ができるが、あらゆる就職相談は別の
  コースにおいても可能となっているので、塾生はいつでも自由に質問できる。
  当就職塾により就職塾生は流評や思い込みの束縛から解かれる。

D就職塾.comでは就職指導は1対1の完全個別指導であり、既成のカリキュラムに左右されない一人一人の事情に
 合わせた手作りのカリキュラムで実施している。一人一人の個性を活かせない融通のきかないシステムに陥ることを
 恐れるからである。


E就職ミスマッチを起さないためには、何をどうしたらよいのか。これは当就職塾の源流になっている考え方である。
  自己分析、業界研究、会社研究、職種研究がこれに絡んでくるため特に重要視している。
 



                         




就職塾<ネット版>のコース案内

●出張サービスコース以外は御自宅からWebを参照しながらeメールでやり取り ●一人一人の事情に合わせた手作りのカリキュラムで運営   




就職塾.com@
 

●●お試しコース ・・・・・(無料)・・・・・・●●


  今や多くの企業のインターンシップの申し込み時にさえ要求されるエントリーシート。
  
このコースは模擬エントリーシートの1問の設問に答えて戴き実際に添削を行います。

  設問は過去に頻出されたものの中から標準的なものを使用します。
  設問も解答も添削も全てeメール上で行います。(Wordの添付ファイル)
  出題者側の「見えざる意図」があることが身をもって体験でき、またこれにより当塾の添削の実際や
  指導コメントなどの様子を具体的に知ることができます。
  たとえ模擬体験であっても実際のエントリーシートを提出するつもりでやってみることが大切です。
            
                            


就職塾.comA

●●速習<自己分析>コース・・・・・・潜在ビジネス能力発見のために・・・・・・●●

  自分のコンピテンシーは何なのか・・・分かっておりますか?
  自己分析は就職準備の基点をなすものです。
  履歴書、エントリーシート、就職論作文、面接試験によく対応できるかどうかはこの「自己分析」の
  出来栄えにかかっています。
  ところが最も勘違いし易いものもこの自己分析です。
  何を分析したらよいのでしょうか。どの様に分析するのでしょうか。
  このコースでは自己分析技法「演繹デザイン法」により自己分析を1週間で完成させます。
  


就職塾.comB

●●速習<会社研究>コース・・・・・・最強の手法=比較会社分析法・・・・・・●●


  有名会社への殺到が悲劇を産んでいます。学生ははたして本当の意味の会社研究をやっているのでしょうか
  本格的な会社研究とは何を研究するのでしょうか。
  このコースは、あなたが選んだ企業が就職する企業として相応しいものを持っているのか、また本当にあなたに
  フィットしているのか検証します。(会社研究記述ワークシートを使用。標準受講期間;1週間)
  そして複数のWebサイトを参照しながら同業他社との比較研究やあなたの知らない企業の掘り起こしも行ないます。



就職塾.comC

●●速習<履歴書添削>コース・・・・・・潜在不合格者にならないために・・・・・・●●


   企業の囲い込み戦術に遭って、履歴書段階で潜在不合格者(グレイゾーン)のボックスに入ってしまうと、筆記試験は
   おろか面接試験にまで引っ張られてつき会わされ、面接試験が済むまで開放されないという悲劇に見舞われることが
   あります。
   開放されたときには不採となり、その間に多くの時間と他社応募の機会が失われるのです。
   このようなことにならないために、履歴書段階で確実に内定組に入っておく必要があります。
   このコースでは履歴書に「絶対に書かなければならないこと」「書いてはいけないこと」を指南し添削を行います。
   (標準受講期間;1週間) 



就職塾.comD

●●速習<ライブ面接>コース・・・・Skype専用・・・・・・●●


    会社毎に人材のニーズは異なります。従って面接試験での聞かれ方も会社毎に違います。
   面接試験においては汎用の対策は全く役に立ちません。
   このコースでは毎回、その業界、会社で最も出やすい設問を集中的に課すことにより、模擬面接を行います。
   通常はメールのやり取りで行います。なぜならば面接時の深みのある纏まった話は「書けなければ絶対に話せない」
   からです。
   「印象面接」の時代はとっくに過ぎ去っております。現在は既に「コンピテンシー面接」の時代になっています。
   「話し方」ではなく「何を話すか」なのです。
   学生が自らの経験の事実をどう表現するか。それによって何をアピールするか。面接官は観ています。
   当就職塾において実践された「書ければ話せる」の方針は、多くの内定者を輩出した実績がその正しさを
   証明しております。(標準受講期間;10日間)




就職塾.comE            

●●内定保証・特別コース ・・・内定獲得のためにやる最強の仕掛け作り・・・●●
                
   特製テキスト使用(早稲田大学就職講座講義抄録)

   このコースは就職を余裕をもって準備し、内定を確実にものにしたい人のためにあります。
   就職準備の入門から内定まで誰にもやさしく分かり易く内容が理解できるようになっています。
   従って大学1,2年生の人も受講できますから奮って申し込み下さい。
   難関企業を受けるのに、大学その他の就職支援講座だけでは不安だという人はいらして下さい。
   就職準備で何から手を付けたらよいのか分からない人でもこのコースなら安心できます。
   このコースのカリキュラムを終了し、万一卒業までにどこからも内定がもらえなかった時には受講料
   の内2万円をお返し致します。
   

   0. 内定戦略・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 当HPの[講座内容]そのAのページを参照のこと。

   1.自己分析 (メール応答・・・・・・・ワークシートへの記入指導) 「演繹デザイン法」

       
□自分のコンピテンシーは何なのか
    
   就職活動の基点。自己分析の核心は「能力分析」
      能力分析とは志望会社に貢献できる、どれほどの現有及び潜在能力があるかを分析するもの。
      
     □自己能力分析・・・経済通産省「社会人基礎力」の他に次の能力を分析する。
     就職における最も重要な能力はビジネスセンスに関わるもの。
     ■現有能力と潜在能力(ポテンシャル)
              @論理的に考える「問題発見・解決企画能力」 
              A積極的に挑戦する「チャレンジ能力」
              B考えたことを正しく伝え、他人の意見を正確に受けとめる「コミュニケーション能力」
              C学習・習得する力「吸収成長能力」
              Dどんな仕事や環境におかれても負けない「適応能力」

          
以上の能力を「演繹デザイン法」を用い分析する・・・・・自分は何が出来るのか。
      
究極の内定秘策・・・・「自己分析多元論」解説
     
   
2.仕事・会社研究 (メール応答・・・・・・・・特撰Webを参照し、実名で展開させる会社選び)

     □仕事・会社を選ぶ原則 (会社研究メソッドを用い分析する)
            ■各職種・各業界の特徴と魅力
            ■こんな会社には行ってはいけない
            ■是非とも行きたい会社
            ■間違いだらけの会社選び

       会社研究
       会社のミッション、企業としての本当の強みと弱み、組織・体制・企業文化・風通しの良さ・チームワーク性、
       女性の働きやすさ、やりがい・モチベーション、給与・待遇・福利厚生、法令順守意識、人材教育・キャリア開発、
       自己啓発支援、評価の適正感、ワーク・ライフ・バランス


   3.就職文章作成の基礎(志望動機が書けるまでやる添削指導)から高度就職論作文の書き方まで

     □文章を見ればその人の中身が判る。文章能力の診断と強化・・・・・・「一点突破法」の実践
     □就職文章とは何か。就職文章の種類と面接との関連性。
     □「自己分析」と「会社研究」ができていないと「志望動機」が書けない。
     □就職文章を書いてみて気づくのは「話材の少なさ」だ
     □高度就職論作文の書き方・・・・演習と添削

   4.マトリックス連想法の理論と実践(添削指導)  〜連想こそ創造の源(みなもと)〜

     □マトリックス連想法は長文読解能力を強化し連想力を増大させる
     □マトリックス連想法の実践
     □マトリックス連想法の効果
       SPI,エントリーシート、就職論作文、面接試験における長文読解・連想能力の重要性

   5.就職相談(質問・回答・カウンセリング)=悩みごと解消
     (就職相談コースの内容と同じ)


   6.エントリーシートの作成(添削) 目標会社別対策。(「作成ガイドライン」を使用)

     
・エントリーシートの本質は何か。
    ・合格するエントリーシートの書き方<一点突破法>
    
 ・頻出エントリーシートの作成・添削だけではなく、実物の志望先への提出直前添削も
     実施中
(会社数=無制限)
    ・
業界別エントリーシート出題傾向と対策
      食品業界、電機・家電、機械・鉄鋼・金属、自動車・輸送用機器、石油・エネルギー、
      建設・住宅、製薬・医療機器、化学・トイレタリー、繊維・アパレル、農林水産、小売
      商社・卸売、銀行、生保・損保、放送・新聞・出版・広告、通信・情報サービス、旅行
      ホテル各業界。
    ・企業へ提出するエントリーシートの添削は発生の都度、最優先で実施中。

   7.履歴書の作成(添削)
   
    ・書いてよい事悪い事。書き方によってこんなに差が出てしまう。
    
・履歴書(実物)の志望先への提出直前添削も実施中
    
・内定獲得の仕掛け作り(履歴書、エントリーシートの中に組み込む内定への仕掛け)

       

   8.ライブ面接(Skype)又はメール応答による模擬面接   
       ・面接の原理  ・面接の心理学  ・会話のポイント
      ●書ければ話せる・・・・話す内容が問題なのだ・・・・書けなければ話せるわけがない・・・・メール応答の原理。
      
・楽しいライブ面接の実践(なぜこのように発言しなければならないのかがよく分る)=希望者
     ・業界別<必ず聞かれる質問>
       メーカー、広告業界、出版業界、新聞業界、TV放送業界、銀行業界、証券業界、生保・損保
       旅行・航空業界、流通業界、商社、外資系企業。
   
  ・コンピテンシー手法による面接攻略
       「コンピテンシーとは何か?」
       「コンピテンシー面接」とは何か?
       コンピテンシー手法に立脚した面接対応法

     ・グループディスカッション対策

   9.その他就職内定秘策伝授



就職塾.comF

●●<エントリーシート添削>コース・・・・・提出直前エントリーシート(現物)は優先添削・・・・・・●●

     「潜在不合格者」になるな!
     採用試験で失敗した人がよく口にする言葉は「面接で落ちた」というものです。
     しかしながらこの人達の書いたエントリーシートを見せてもらうと、エントリーシートの段階で明らかに
     不合格と分かるものが大半です。
     この人達は本当は面接で落ちたのではなくエントリーシートで落ちたのです。
     それではなぜ企業人事部はエントリーシートの段階で落とさないのでしょうか。
     それはもしこれらの人をこの段階で落としてしまうと、後で内定者が目標人数に達しない事態になった
     時に手持ちの次点候補者がなく困ることになるので、一応「潜在不合格者」として保留しておくからです。
     この人達は気の毒にもそのまま面接にまで引っ張られて行くことになります。
     この様にエントリーシートでの失敗は貴重な時間の無駄遣いを招く元となるため、ここで確実に内定圏内
     に入っておくことが鉄則です。


     随時添削(添削回数;無制限)
     このコースは エントリーシートの添削を行なうコースです。志望先の企業や業界が決まっていればその
     過去問や予想問でやります。提出直前の実物エントリーシートがあればそれを優先して添削致します。

     就職試験の第1関門はエントリーシートです。
     毎年多くの人が前述の「潜在不合格者」どころか、明快な「アシ切り」にあっています。特に難関企業の
    場合記入してそのまますぐ送付するのは危険です。
     多くの学生は企業の人事部のエントリーシートの評価方法を知らないからです。

     エントリーシートの評価法もコンピテンシー面接の普及に伴い、かつての「印象評価」ではなく、多くの
    企業は「事実表現評価」の方式に変わっています。

     
     エントリーシートには重要なチェックポイントがあり、それをクリアしない限り通りません。重要ポイントは添削の
     都度コメント致します。
     1社のエントリーシートの合格チャンスは1回しかないのです。やり直しがきかないのです。
     納得が行くまで推敲を重ねた上で提出するようにしましょう。

     完璧を期す人、あるいは自分でやる推敲に自信がない人はこのコースでの添削を受けるようにして下さい。
     このコースではあなたの書いたエントリーシートをWordの添付ファイルで当塾に送って戴き、それを添削して
     あなたに返却することをやっています。
     
            
                          
           

就職塾.comG


●●・・・・・・・・就職相談コース ・・・・・・・●●  (スマートフォンにも対応)

◆人は初対面の面談で自分のホンネを話せるものではありません。
ところがeネットなら出来るのです。
ホンネで話せるのです。

悩みの解決策は文章化したものを塾長に見せ、ポンと背中を押してもらうことです。

内定するまで無制限に質問できる。小さい疑問を残しておくな。基本的な質問こそ重要。匿名でも参加できる。


就職コーチングと相談
      塾長及びそのブレーンとの直接メール対話により進められます。塾長はプラス思考の人なので過去の

        
誰も塾長とメール交換しただけで明るい希望と信じられない程の勇気が沸いてくるとの感想をもらします。
      ここで得られた希望と自信と勇気は内定獲得まで燃える炎のようにあなたの気持ちを高揚させるでしょう。
      一人で悩んでいても何にもなりません。必要なのはスピードと一歩を踏み出す勇気です。ここでの一歩は
      後々に好影響を及ぼす大きな一歩となります。 
                                               
     ●[過去の皆さんの意見と相談事例] (5,000件の中から抜粋)
       既卒者だがもう50社以上不採用になっている。なぜなのか全く分からない。
       
筆記試験(SPI等)に関して、何をどう対策したらよいか。テストセンター試験の攻略法を知りたい。
       就職ナビに登録しても企業からの連絡は、なしのつぶて。どうしたらよいか。
       公務員・教員にするか民間企業にするか今だに迷っている。 
       アナウンサーになりたい。キー局に入るにはどのようなことを準備したらよいか。
       中小のベンチャー企業を狙っている。自分の考えを聞いて欲しい。

       新聞記者になりたい。文章があまりうまくないがどうしたらよいか。
       大学を卒業したら起業したいけれども自信がない。 悔しい。 とりあえずは就職するつもり。
       大手広告代理店を狙っている。面接で何を聞かれるのか分らず不安だ。

       会社説明会がどこも満席でエントリー出来ない。どうしたらよいか。
       面接試験でこう言われたらどう答えるか。この業界、会社のことをもっと詳しく知りたい。
       コンサルティングファームに行きたいが何を勉強したらよいか。
       会社案内にこの様に書いてあるが意味が分らない。2つの会社の内、どちらが将来性があるか。
       
グループワーク、グループディスカッションについてその内容と対策について知りたい。

       親に反対されている会社に行きたいが説得の方法が分らない。
       筆記試験対策について。 業界研究。 会社研究。 ビジネスマナー。
       外資系金融会社を希望しているが、語学力はどの程度必要でしょうか。

       何から手をつけたらよいか。  フリーターから脱出したい。  これからどうしたらよいか。
       文系だがSEをやりたい。何をどの程度勉強したらよいか。
       就職活動に全くやる気がわかない。  目標もやりたいこともない。どうしたらよいか。
       
コンピテンシー面接試験について詳しく知りたい。

       4大女子です。外国系航空会社に行きたい。 TOEICはどの位なら大丈夫でしょうか。
       やりたいことが分らない。 ただ単に楽をしたい。  責任を負いたくない。
       就職が怖い。  人と話したくない。 フリーターで何が悪い。

      ・・・・・・etc.
(質問内容は同じでも、回答は千差万別です。質問者固有の事情があるからです)


                             



就職塾.comH

●●就職論文・作文コース・・・・・書く力とは「思考力」 ここで大きな差が付く・・・・●● 

    メーカー・マスコミ・商社・金融・福祉・情報サービスなどで出題される論作文
    このコースは採用試験の中に論作文が入っている企業を受験する学生を対象としたものです。
    マスコミ業界をはじめとして他業界においても論作文を重要視するところがあるのは見逃せません。
    特に新聞記者になる人はここでの上質の文章修業は欠かせません。(当就職塾開設時からの定番コース)

    就職論文・作文の演習 (一点突破法による就職論作文の書き方)添削回数無制限
      
 
       ・高い評価を受ける論作文の書き方。   ・論作文の型を知らないと失敗する。 
       ・個性的、独創的文章はどうしたら生まれるか。 
       ・作文型就職論作の書き方    ・論文型就職論作の書き方  ・話材を増大させる「発想ノート」の作り方。
       ・就職文章を書く上で絶対に読んでおかなければならない本。  ・日々やっておかなければならないこと。
      ・全国の業種別最新版就職論作文出題テーマの傾向も伝授
         

      ●具体的な会社名は「講座内容」のページをご参照ください。

     ○希望する業界毎(または企業毎)の過去の問題(または予想問題)を使い演習を行ないます。
     課題の提示→→課題についての論作文を書く→→メール(添付ファイルで提出)→→添削
     →→メールで返送。  (これの繰り返し)



就職塾.comI

●●<難関企業専科>総合コース・・・・・・内定するまで期間無制限・・・・・・●● 

 特製テキスト使用(早稲田大学就職講座講義抄録)

 ■当コースは入塾時に下記の業種別内定獲得計画を選ぶことができる。(途中で進路変更も可能)
  また各講座(0から8まで)を受講する前に、重点を置く項目や濃淡の程度を綿密に相談する。   
      
       (1)金融・マスコミ・広告業界内定獲得計画

       (2)都市環境・SE・コンサルティング業界内定獲得計画
    
      (3)メーカー・流通・サービス業界内定獲得計画

0.難関企業内定戦略・・・・・・・・・・・・・・・・・・・当HPの[講座内容]そのAのページを参照のこと。
          

1.難関企業志望者のための自己分析 (メール応答・・・・・・・ワークシートへの記入指導) 
       
       
□自分のコンピテンシーは何か
     
  就職活動の基点。自己分析の核心は「能力分析」
      能力分析とは志望会社に貢献できる、どれほどの現有及び潜在能力があるかを分析するもの。
      また職業適性に結びつかない自己分析はありえない。

     □自己能力分析・・・・・経済通産省「社会人基礎力」の他に次の能力を分析する。
     就職における最も重要な能力はビジネスセンスに関わるもの。
     ■現有能力と潜在能力(ポテンシャル)
                @論理的に考える「問題発見・解決企画能力」 
                A積極的に挑戦する「チャレンジ能力」
                B考えたことを正しく伝え、他人の意見を正確に受けとめる「コミュニケーション能力」
                C学習・習得する力「吸収成長能力」
                Dどんな仕事や環境におかれても負けない「適応能力」

      
これらの能力を「演繹デザイン法」を用い分析する・・・自分は何が出来るのか。
      
究極の内定秘策・・・・「自己分析多元論」解説
     
     

2.難関企業志望者向け仕事・会社研究 <知られざる一流企業を掘り起こす>

     □仕事・会社を選ぶ原則 (比較会社研究法を用い分析)
            ■各職種・各業界の特徴と魅力
            ■こんな会社には行ってはいけない
            ■是非とも行きたい会社
            ■間違いだらけの会社選び

       
会社研究
       会社のミッション、経営力、チームワーク性、働きやすさ、やりがい・モチベーション、
       給与・待遇・福利厚生、法令順守意識、人材教育・キャリア開発、自己啓発支援、評価の適正感
       ワーク・ライフ・バランス。


3.難関企業エントリーシートの作成(添削) 目標会社別対策。(「作成ガイドライン」を使用)

     
・エントリーシートの本質は何か。
    ・合格するエントリーシートの書き方<一点突破法>
    
 ・頻出エントリーシートの作成・添削だけではなく、実物の志望先への提出直前添削も
     実施中
(会社数=無制限)
    ・
業界別エントリーシート出題傾向と対策
      食品業界、電機・家電、機械・鉄鋼・金属、自動車・輸送用機器、石油・エネルギー、
      建設・住宅、製薬・医療機器、化学・トイレタリー、繊維・アパレル、農林水産、小売
      商社・卸売、銀行、生保・損保、放送・新聞・出版・広告、通信・情報サービス、旅行
      ホテル各業界。
    
・企業へ提出するエントリーシートの添削は発生の都度、最優先で実施中。

4.難関企業志望者のための履歴書の作成(添削)
   
    ・書いてよい事悪い事。書き方によってこんなに差が出てしまう。
    
・履歴書(実物)の志望先への提出直前添削も実施中
    
・内定獲得の仕掛け作り(履歴書、エントリーシートの中に組み込む内定への仕掛け)

       

5.難関企業志望者のための就職論作文の書き方 (演習と添削付き)
   
 ・一点突破法による就職論作文の書き方(就職論文・作文コースとほぼ同内容)


6.難関企業志望者のためのライブ面接(Skype) 又はメール応答による模擬面接   
       ・面接の原理  ・面接の心理学  ・会話のポイント
      ●書ければ話せる・・・・話す内容が問題なのだ・・・・書けなければ話せるわけがない・・・・メール応答の原理。
      
・楽しいライブ面接の実践(なぜこのように発言しなければならないのかがよく分る)=希望者
     ・業界別<必ず聞かれる質問>
       メーカー、広告業界、出版業界、新聞業界、TV放送業界、銀行業界、証券業界、生保・損保
       旅行・航空業界、流通業界、商社、外資系企業。
   
  ・コンピテンシー手法による面接攻略
       「コンピテンシーとは何か?」
       「コンピテンシー面接」とは何か?
       コンピテンシー手法に立脚した面接対応法

     ・グループディスカッション対策

7.難関企業志望者のための就職力向上カウンセリング=悩みごと解消 (随時)
     (就職相談コースの内容と同じ)

8.その他就職内定秘策伝授(随時)



就職塾.comJ

●●<出張指南>就職クリニックコース・・・・・・就職のプロによるカウンセリング・・・・・・●● 

  当コースは当塾専任講師によるマンツーマン・カウンセリング方式(徹底したQ&A方式)
  受講者の希望する場所、時間に合わせ出張指南する。(場所がない場合は講師が指定=詳細は下記)


 ■専任講師: 河口 四郎氏
       <プロフィール>
          京都大学卒。社会心理学専攻。
          日立グループにおいて主に人事・採用部門マネージャー歴任。
          学生との採用面接は1万5千名以上。
          現在、早稲田大学をはじめ各地の大学において就職講座をもっている。
          マンツーマンによる個別就職指導を得意とするユニークな講師。
          
 受講テーマの選択
   次の項目の中から希望する1つまたは2つの項目を選び受講する。
   マンツーマンによる面談方式で平易な説明をするので深い理解が得られ、自分の就活ポイントを具体的に把握ができ
   何をしなければならないかを明確にすることができる。
    
   
@「企業の本音理解」と「就職戦略・内定秘策」・・・・・・・・・企業エントリーは9対1の法則。9割は無名優良会社へ。
                                       企業側の考え方を知らずして勝利はなし。

   A自己分析と自己把握・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・*希望により宿題添削あり。
                                自己分析は「自分探し」ではない。あなたの「自分軸」は何か。
     
   Bエントリーシート(一点突破法)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・*希望により宿題添削あり。
                                        エントリーシートの基本テーマは3つしかない。
     
   C注目される履歴書の書き方
・・・・・・・・・・*希望により宿題添削あり。
                           履歴書は面接に直結している。履歴書から読み取る「採用担当者の眼」
     
   D会社研究・会社選びの鉄則・・・・・・・・・・・・・・・・・・ミッションなき会社には行くな。会社資料のどこをみるか。
                              単なる人気企業の行く末は?(100年以上続いている会社は少ない)
     
   Eグループ面接とグループディスカッション対策・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・人事担当者は何を見ているのか
            
     
   F個人面接の要諦・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コンピテンシー面接対策&圧迫面接対策

                                    面接官は何を見ているのか(印象評価か事実表現評価か)
    
   G緊急!!就職カウンセリング(最終学年=秋以降の4年次学生対象)・・・・・・・・・・・・なぜ、不採用となるのか?
                                    あなたの就活チェックと重点活動の仕訳け作業。
                                    今の就活のままでいいのか=就職戦線の現実を見据える。


 ■受講者が指定する日時と場所に専任講師が出向き指南する(短期一点集中指導。よく分かるマンツーマン方式)
    
   @指定する日時=第1希望から第3希望まで指定できる。例えば授業とアルバイトまでの空き時間や土日もOK。
       (受講時間=1.5〜2時間程度)

   A指定する場所=首都圏内の希望する場所。例えばご自宅や静かなカフェやその他の面談可能な場所。
       特段の希望がなければ、講師の指定する場所=品川インターシティ内面談オフィス(JR品川駅徒歩2分)
     
   B受講者の人数=原則はマンツーマンとして1名。ただしご希望により複数者(2〜3名まで)の受講者も可。(料金も複数倍)



就職塾.comK

●●女子総合職内定対策講座・・・・・・女子総合職を志望する方のために・・・・・・・・・・・・・●● 


0.女子総合職にこそ必要な内定戦略
     
●実名でやる「女子のための、やりがいのある会社・働きやすい会社
     
●そこへ入社するための内定戦略
    

1.女子が勘違いしやすい自己分析 (メール応答・・・・・・・ワークシートへの記入指導) 「演繹デザイン法」
      
      
□自分のコンピテンシーは何か
     
 就職活動の基点。自己分析の核心は「能力分析」
      能力分析とは志望会社に貢献できる、どれほどの現有及び潜在能力があるかを分析するもの。
      また職業適性に結びつかない自己分析はありえない。

     □自己能力分析・・・・・経済通産省「社会人基礎力」の他に次の能力を分析する。
     就職における最も重要な能力はビジネスセンスに関わるもの。
     ■現有能力と潜在能力(ポテンシャル)
                @論理的に考える「問題発見・解決企画能力」 
                A積極的に挑戦する「チャレンジ能力」
                B考えたことを正しく伝え、他人の意見を正確に受けとめる「コミュニケーション能力」
                C学習・習得する力「吸収成長能力」
                Dどんな仕事や環境におかれても負けない「適応能力」

      
これらの能力を「演繹デザイン法」を用い分析する・・・自分は何が出来るのか。
     
     
     

2.女子総合職志望者のための仕事・会社研究 (特撰Webを参照し、実名で展開させる会社選び)

      □仕事・会社を選ぶ原則 (会社研究メソッドを用い分析する)
            ■各職種・各業界の特徴と魅力
            ■こんな会社には行ってはいけない
            ■是非とも行きたい会社
            ■間違いだらけの会社選び

       
会社研究
       会社のミッション、経営力、チームワーク性、女性の働きやすさ、やりがい・モチベーション、
       給与・待遇・福利厚生、法令順守意識、人材教育・キャリア開発、自己啓発支援、評価の適正感
       ワーク・ライフ・バランス。


3.女子総合職志望者のためのエントリーシートの作成(添削) 目標会社別対策。
     (「作成ガイドライン」を使用)


     
・エントリーシートの本質は何か。
    ・合格するエントリーシートの書き方<一点突破法>
    
 ・頻出エントリーシートの作成・添削だけではなく、実物の志望先への提出直前添削も
     実施中
(会社数=無制限)
    ・
業界別エントリーシート出題傾向と対策
      食品業界、電機・家電、機械・鉄鋼・金属、自動車・輸送用機器、石油・エネルギー、
      建設・住宅、製薬・医療機器、化学・トイレタリー、繊維・アパレル、農林水産、小売
      商社・卸売、銀行、生保・損保、放送・新聞・出版・広告、通信・情報サービス、旅行
      ホテル各業界。
    ・企業へ提出するエントリーシートの添削は発生の都度、最優先で実施中。

4.女子総合職志望者のための履歴書の作成(添削)

    ●履歴書は面接試験に直結している。
    ・書いてよい事悪い事。書き方によってこんなに差が出てしまう。
    
・履歴書(実物)の志望先への提出直前添削も実施中
    
・内定獲得の仕掛け作り(履歴書、エントリーシートの中に組み込む内定への仕掛け)

       

5.女子総合職志望者のためのライブ面接(Skype) 又はメール応答による模擬面接   
       ・面接の原理  ・面接の心理学  ・会話のポイント
      ●書ければ話せる・・・・話す内容が問題なのだ・・・・書けなければ話せるわけがない・・・・メール応答の原理。
      
・楽しいライブ面接の実践(なぜこのように発言しなければならないのかがよく分る)=希望者
     ・業界別<必ず聞かれる質問>
       メーカー、広告業界、出版業界、新聞業界、TV放送業界、銀行業界、証券業界、生保・損保
       旅行・航空業界、流通業界、商社、外資系企業。
   
  ・コンピテンシー手法による面接攻略
       「コンピテンシーとは何か?」
       「コンピテンシー面接」とは何か?
       コンピテンシー手法に立脚した面接対応法

     ・グループディスカッション対策








就職塾.comL

●●理工系内定対策講座・・・・・・・・文系とは大いに異なる内定へのアプローチ・・・・・・・・・●● 


0.理工系のための内定戦略    
       
●実名でやる「理工系のための、やりがいのある会社・働きやすい会社」
     ●そこへ入社するための内定戦略
・・・・・・・・・ ルートは教授推薦ルートだけではない。

1.理工系のための自己分析 ・・・キーワードは「専門性」 「演繹デザイン法」
      
      
□自分のコンピテンシーは何か
     
 就職活動の基点。自己分析の核心は「能力分析」
      能力分析とは志望会社に貢献できる、どれほどの現有及び潜在能力があるかを分析するもの。
      また職業適性に結びつかない自己分析はありえない。

     □自己能力分析・・・・・経済通産省「社会人基礎力」の他に次の能力を分析する。
     就職における最も重要な能力はビジネスセンスに関わるもの。
     ■現有能力と潜在能力(ポテンシャル)
                @論理的に考える「問題発見・解決企画能力」 
                A積極的に挑戦する「チャレンジ能力」
                B考えたことを正しく伝え、他人の意見を正確に受けとめる「コミュニケーション能力」
                C学習・習得する力「吸収成長能力」
                Dどんな仕事や環境におかれても負けない「適応能力」

      
これらの能力を「演繹デザイン法」を用い分析する・・・自分は何が出来るのか。
      
     
     

2.理工系のための仕事・会社研究 (メール応答・・・・・・・・特撰Webを参照し、実名で展開させる会社選び)

     □仕事・会社を選ぶ原則 (会社研究メソッドを用い分析する)
            ■各職種・各業界の特徴と魅力
            ■こんな会社には行ってはいけない
            ■是非とも行きたい会社
            ■間違いだらけの会社選び

       
会社研究
       会社のミッション、経営力、チームワーク性、女性の働きやすさ、やりがい・モチベーション、
       給与・待遇・福利厚生、法令順守意識、人材教育・キャリア開発、自己啓発支援、評価の適正感
       ワーク・ライフ・バランス。


3.理工系のためのエントリーシートの作成(添削) 目標会社別対策。(「作成ガイドライン」を使用)

     
・エントリーシートの本質は何か。
    ・合格するエントリーシートの書き方<一点突破法>
    
 ・頻出エントリーシートの作成・添削だけではなく、実物の志望先への提出直前添削も
     実施中
(会社数=無制限)
    ・
業界別エントリーシート出題傾向と対策
      食品業界、電機・家電、機械・鉄鋼・金属、自動車・輸送用機器、石油・エネルギー、
      建設・住宅、製薬・医療機器、化学・トイレタリー、繊維・アパレル、農林水産、小売
      商社・卸売、銀行、生保・損保、放送・新聞・出版・広告、通信・情報サービス、旅行
      ホテル各業界。
    ・企業へ提出するエントリーシートの添削は発生の都度、最優先で実施中。

4.理工系のための履歴書の作成(添削)

    
    ●履歴書は面接試験と直結している
    ・書いてよい事悪い事。書き方によってこんなに差が出てしまう。
    
・履歴書(実物)の志望先への提出直前添削も実施中
    
・内定獲得の仕掛け作り(履歴書、エントリーシートの中に組み込む内定への仕掛け)

       

5.理工系のためのライブ面接(Skype) 又はメール応答による模擬面接   
       ・面接の原理  ・面接の心理学  ・会話のポイント
      ●書ければ話せる・・・・話す内容が問題なのだ・・・・書けなければ話せるわけがない・・・・メール応答の原理。
      
・楽しいライブ面接の実践(なぜこのように発言しなければならないのかがよく分る)=希望者
     ・業界別<必ず聞かれる質問>
       メーカー、広告業界、出版業界、新聞業界、TV放送業界、銀行業界、証券業界、生保・損保
       旅行・航空業界、流通業界、商社、外資系企業。
   
  ・コンピテンシー手法による面接攻略
       「コンピテンシーとは何か?」
       「コンピテンシー面接」とは何か?
       コンピテンシー手法に立脚した面接対応法

     ・グループディスカッション対策






就職塾.comM

●●Job Hunting Guide for Foreign Students <外国人留学生ための就職成功コース>●● 


  
〜やさしい日本語でやる、日本一分かり易い外国人留学生のための設問演習方式〜  

    楽しいメール応答で分かるまで質問が出来る!
日本の就職事情と特徴がよく分かる。


0.Job hunting process:Flow and preparation   
       
●就職活動(しゅうしょくかつどう)の流れと準備(じゅんび)について
     
 職種研究及び業界研究からはじまる就職活動のスケジュールを作成

1.Filling out an entry sheet
       
エントリーシートの書き方(演習と添削)
        「
エントリーシート記入の心構え」と
「設問の内容と企業の意図」を学び実際に記述
    
2.Writing your Japanese resume
     
●履歴書(りれきしょ)の書き方(演習と添削)
       
履歴書の意義を学び実際に履歴書を記述
     

3.Handling the written test
      ●筆記試験(ひっきしけん)の対策(たいさく)
      
SPI等の筆記試験の種類をつかみ、各々の対策方法を学ぶ
     

4.Interview flow and points to check
     ●面接(めんせつ)の流れとポイント
      
面接の流れをシュミレートする。個人面接、集団面接、グループディスカッション 

5.Changing your visa status after receiving a job offer   
       
●内定(ないてい)後のビザ・在留資格(在留資格)の変更
      
「出入国管理及び難民認定法」に定める手続きにより「留学」資格ではなく就労可能な在留資格にする

Preparing to change your visa status

      ●ビザ変更申請の準備
      
留学生が用意する書類と企業に用意してもらう書類があり、手続き上の注意点を学ぶ
Preparing the necessary items
      ●就職活動に必要なもの

       日本で就職活動をするのにふさわしい身だしなみについて知る

Business manners
       ●就職活動期のビジネスマナー(日本独特の慣習を理解する)
        敬語の使い方、電話のマナー、電子メールのマナー、手紙のマナー等について学ぶ








                            

 
   ●就職塾<ネット版> 塾生心得 




塾生専用(無料コースの塾生も読むことが出来ます)












                     
      

*就職塾.COMの各々の講座の内容については次ページ以降に解説があります。


   
  
●就職塾<ネット版>の受講感想


       〜〜塾生(含むOB・OG)100人に聞いてみました(抜粋)〜〜 



   1.東北大学 大学院 工学研究科  S生(男子)
     就職本を読んでいるが演習がないため物足りない。就職戦略から就職内定まで通しで
     本格的な就職準備をやりたかった。コバジュン先生に巡りあえてよかった。eネットだから1対1で
     塾長とメール対話できホンネで話すことができた。

   2.熊本大学 文系学部  T生(女子)
     今まで就職のための本格的な準備はしていなかった。就職の基礎的なことから勉強し直したい
     と思った。受講前は採用試験に何度も落ちた。自己表現力が欠如していることに気づく。
     3大内定技法の内の就職文章技法「一点突破法」が役立った。

   3.近畿大学 商学部  K生(女子)
     内定がなかなか決まらず最後の手段としてこの就職塾に駆け込んだ。
     SEをやりたい。就職コンサルティングセンターにはその道の専門家もおられるようなので
     直接指導を受けたかった。この就職塾に入って分かったことは塾長の誠実性だ。
     私の身になってともに悩み、考えてくれた。そのことが本当に嬉しかった。

   4.フェリス女学院大学 文学部  K生(女子)
     営業の仕事をやりたい。私に足りないことは何なのか。これから何を身に付けなければ
     ならないのか知りたかった。大学4年次に何とか内定にたどりつけてよかった。
     わたしの場合、もし自己流だったら内定は無理だっただろう。

   5.京都大学 大学院(理系)  N生(女子)
     先輩からコバジュン就職塾のことを教えてもらった。私は理系だが営業の仕事をやりたい。
     就職の基礎から学びたいと思った。エントリーシートの強力で丁寧な添削が有難い。
     今のところESでは1社も落ちていない。
     その前にESの基礎となる自己分析でみっちり教えて戴けたのが効いている。

   6.琉球大学 法学部  A生(男子)
     やってうまくいかない時の後悔より、やれるのに、やらなくて失敗した後悔の方が比べられない程
     深いと考えたのでこの就職塾に飛び込んだ。
     「就職時に自分に投資しないでいつ投資するのだ」と自分に言い聞かせた。
     以前から沖縄県内に就職したいと思っていた。内定してうれしい。

   7.東海大学 大学院工学研究科  E生(男子)
     IT業界または食品メーカーに行きたい。今まであまり就職に関しては準備をしてこなかった
     ため、どこが重要なのかポイントが判らないので教えて戴きたかったため入塾。
     全国水準の就職対策手法を知りたかった。コンピテンシーと自己分析の関係がよく分かった。

   8.法政大学 文学部  F生(女子)
     マスコミ関係の仕事をやりたいと思った。報道関係を希望していたため就職作文がうまくなり
     たいと切実に思った。この塾の添削は厳しいが、目に見えて表現能力が向上しているのが
     分かる。

   9.学習院女子大学 国際文化交流学部  H生(女子)
     総合職でマーケッティングの仕事をやりたかった。留学を控えていたため早いうちに就職準備
     をしておきたいと思った。就職塾<ネット版>においては、海外の留学先からも受講できるため
     入塾した。

   10.東京都立科学技術大学 工学部  K生(男子)
     SEをやりたい。会社研究のやり方が判らず特に会社選択の基準を知りたかった。
     コバジュン先生は、はっきりモノを言われるため私の迷いが消えた。
     あとは会社別攻略で頑張るのみ。

   11.北海道大学 経済学部  F生(女子)
     金融関係に行くにあたっての予備知識がなく、信頼できる就職塾を探していたところ検索
     エンジンで就職塾<ネット版>が見つかった。
     最初は塾長の云うことの意味がよく呑み込めなかったが、実際に演習・添削を重ねていくうちに
     何を言わんとしているかがよーく分かった。

   12.芝浦工業大学 建築学科  T生(男子)
     私は既卒だが、やりたい仕事が固まらず困っていた。文理横断で教えてくれる就職塾を
     探していた。インターネットで全て完結できることがうれしい。
     何よりコバジュンさんのスピード感溢れるご指導が有難い。

   13.甲南大学 法学部  S生(男子)
     広告、IT、営業を希望。質のよい就職対策情報(内定手法)を探していた。
     OB訪問こそ就職活動の本道だと云う事が分かった。またOB訪問で何をしてくるかがよく
     分かった。頑張るぞ!

   14.神奈川大学 理学部  S生(男子)
     私は化学科の専門性を活かし、食品メーカーに行きたいと思ったが、具体的な会社の見分け方が
     判らず、面接に自信がなかった。この就職塾の「比較会社研究」と「ライブ面接」に期待している。
     これからもよろしくお願いします。

   15.早稲田大学 第一文学部 T生(男子)
     希望通り新聞記者になれた。当塾の論作文コースを受講した。厳しい添削を受けたが内定をもらい
     本当にうれしい。論作文コースにおいて過去問と予想問で徹底的に添削して戴いたことがよかったと
     思う。

   16.青山学院大学 経済学部  O生(男子)
     コバジュン就職塾のことは前から知っていた。 @「塾生心得」に共感  A面接が不安
     B就職内定3大技法について詳しく知りたかったので受講した。

   17.日本大学 法学部  H生(男子)
     就職準備で何をどの程度やったらよいのか全く見当がつかなかった。(特に自己分析と会社研究)
     親切な御指導に感謝。

   18.立教大学 法学部  M生(女子)
     就職難関企業を狙っているが自己分析に全く自信がなかった。演繹デザイン法による自己分析を知る
     ことができ本当によかった。この就職塾は深く入って行くと、ESも面接も会社別対策となっているので
     びっくりした。

   19.東京大学 教養学部 I生(男子)
     創造性開発手法=マトリックス連想法及びESの手法「一点突破法」について詳しく知りたかったため
     受講した。知らないことだらけで大変刺激になった。
     実際の採用試験での面接はこの就職塾で教えて戴いた通りの展開となった。

   20.慶応義塾大学 法学部 O生(男子)
     一般の就職セミナーでは詳しく聞けない多くの話がある。特に業界研究と仕事(職種)研究の部分
     そしてMBA方式のケーススタディーを中心とする演習。これだけのことをネット上で経験させて戴いた。

   21.関西学院大学 経済学部 N生(女子)
     難関企業のエントリーシートに当初全く自信がなかった。でもなんとか頑張れた。内定ももらえた。
     小林塾長、入社してからも引き続きいろいろと相談させて戴くことになるかもしれません(笑)

   22.日本大学 理工学部  M生(男子)
     自己分析では何を分析したらよいのか分からなかった。会社選びではその基準が不明だった。
     塾長が仰っていた「印象面接の時代は終わった」と云うことは正にその通りだと思った。
     コンピテンシーの考え方を詳しく教えて戴き感謝。
     比較手法でやる会社研究とライブ面接も役立った。有難う御座いました。

   23.筑波大学 第一学群  U生(女子)
     自分は何をやりたいのかが判らなかった。就職本に書かれていることが自分に当てはまらない。
     この就職塾でわたしの会社選びの基準が180度変った。
     それと求める人材ニーズは会社毎に違うのだから就職対策は会社単位にやらなければ無意味だ
     ということを思い知らされた。

   24.早稲田大学 理工学部  A生(男子)
     就職難関企業に立ち向かえる自己分析や面接のやり方を早急に身につけたいと思った。その後
     履歴書とエントリーシートと面接はその本質において全く同じだということに気づいた。

   25.茨城大学 工学部 N生(男子)
     
就職難関企業への対策について自分がいかに知らないかということを思い知らされた。
      私は当塾の「総合コース」に入って「書く力」を鍛えられたが、結局それが就職内定の決め手
      になった。「書ければ語れる」ということがよくわかった。

    26
. 相模女子大学 学芸学部 K生(女子)
     
私は自己分析でとんでもない「迷宮」に入り込んでしまった。
     
この就職塾を知るまではどうしていいか分からず日夜苦しんでいた。悩みが解決して本当に
      よかった。ありがとうございました。

  
 27. 桐蔭横浜大学 法学部 E生(男子)
     
エントリーシートひとつとっても添削されなければ何も身に付かないことがよく分かりました。 
     
いつもながらの塾長の丁寧な添削ご指導には頭が下がる思いをしました。
     
私の気付かない「潜在能力」を指摘され、驚きました。

 
  28〜100. (省略)

*就職塾.COMの各々の講座の内容については次ページ以降に解説があります。






就職塾.com
   <Web講座>


●どうするか。行きたい企業が難関のとき(秘策)




生専用(無料コースの塾生も読むことが出来ます)





















      

  
      

就職塾.com
    <Web講座> (この欄は昨年度塾生の好意により情報提供されたものです)
                                        
●各社で昨年春に出題された入社試験問題一覧
 
■エントリーシート出題テーマ ■能力適性検査・一般常識試験の種類と受験形式
■論作文の出題テーマ
 *当塾では各社の最新出題テーマと予想テーマで演習・添削を実施



塾生専用


























                        



 

<ちょっと一言>

難関就職先への近道はインターンシップにあり

各大学の3年生の平均的なインターンシップの日程は
5月に3年生の参加者を募集
6月に派遣学生の決定
7月に企業と学生との打ち合わせ
8月〜9月に2〜3週間をかけて各事業所で研修の実施
となっています。

●一方、大学外では夏休みに限らない公募型のインターンシップサイトがあり随時募集をしています。
企業が直接募集していることもあります。
これらは各企業への希望者が多いため、多くの場合エントリーシートによる書類選考や面接試験が
実施されます。

注意しなければならないのは大学を通じて行くのとは違って、こちらは応募の時から事実上の採用試験
のつもりで取り組む必要があるということです。企業によっては採用活動の一環としてインターンシップを
やっているところもあるからです。

●インターンシップはやればやるほどその会社のいやな面や欠点が見えてきてしまうため「入社したくない」
方向にいく学生もいますが、その一方でいやな面や欠点を問題点として捉え「よし、入社したらこの会社の
ここを改革してやろう」と前向きに考える学生もでてきます。

また初めから入社が目的でインターンシップに参加している学生にとってはその会社の全てが立派に見えて
しまうきらいがあるため、意識的に絶えず冷静に客観的に物事を観察することが必要です。




                      

 *就職塾.comの各々の講座の内容については次ページ以降に解説があります。        




Accent on truth
かつて大学新卒で会社に折角入っても3年以内に約3割の人達が退職していました。
ここに大きく分けて2通りの代表的理由があります。
1つは「できる若者が3年で辞める」という理由と、もう1つは「どうも自分の思っていた仕事とは違うようだ。
とてもついて行けないとミスマッチに気づく」という理由です。

後者は正に悲劇の始まりかもしれないのです。 私たちはこれを回避させるために立ち上がりました。
それが当就職塾の源流となりました。

−− 就職塾.com 事務局−−
    

  

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