青春の1ページ 〜〜
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8月16日、もうひとりの連れがそろそろ帰るということで、この日からひとり旅となりました。 夕方、まだダートだった国道336号線を走っていた時にこちらの主に声を掛けられ、 宿も決まっていないのなら家に泊まっていけと、お宅の離れに泊めていただきました。 いやぁ、感動もんでした。