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USAゴジラin川越

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空の大怪獣ラドンin新宿

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フェネック

アフリカ北部の砂漠地帯に生息するイヌ科の哺乳類。イヌ科の中では最小の部類のひとつで、体長はわずか30〜40センチ程度。日中は砂漠に掘った穴にひそみ、夜になると獲物であるネズミや昆虫などを探す。ウサギの耳とおなじように、フェネックの大きな耳は放熱の役割を果たしている。最近ではペットとしても飼われることがあるが、やはりそこは野生動物。犬と変わらないでしょ〜♪といった気軽な気持ちで飼えるほど、飼育は容易ではない。

ワニガメ

極めて原始的な身体の造りをしており、化石として発見されている最古のカメと身体つきもよく似ている。淡水に棲むカメの中では最大で、甲羅の長さが80センチ、体重は80キロにもなる。口の中にミミズににた突起物があり、これをユラユラと動かして、ミミズと勘違いして寄ってくる魚を捕らえる。怪獣映画「ガメラ」のモデルはこのワニガメである。

トラ

ネコ科の中ではライオンと並び最大。インド、ネパール、インドネシア、中国東北部などに生息するが、場所によって若干身体の大きさは異なる。夜行性で、ウシ、シカ、サル、イノシシなどの哺乳類から鳥類、爬虫類、魚類、昆虫と、ありとあらゆる動物を狩る。時には小型のクマやキツネなど、肉食動物でさえも獲物の標的になることもある。まさに獣王無敵、といったところであるが生息地の減少や毛皮等目当による乱獲で個体数はかなり少なくなっている。

カワセミ

その美しさから「空飛ぶ宝石」とも呼ばれ、バードウォッチャーの間でも人気が高い。川や池などの水辺に棲み、水中にダイビングして小魚やエビなどを捕らえる。繁殖期になると、雄は捕らえた獲物を雌に給餌し、求愛行動をみせる。小魚の棲める環境が残っている場所であれば、都心でも姿を見ることもできる。魚とりの名人の名のとおり、英語では「King・Fisher」と呼ばれる。

ヒョウ

ネコ科の動物の中ではもっとも分布域が広く、サバンナ、山地、熱帯雨林などに生息。主な獲物は小型のレイヨウ類やサル、イボイノシシなど。ヒョウはライオンやチーターのように走って獲物を追うことは少なく、木の上や茂みに隠れての待ち伏せ型の狩りを行う。倒した獲物は、他の肉食動物に横取りされないよう、木の上に運び保管する。

コマドリ

北海道〜九州の山地で繁殖する夏鳥で、大きさはスズメくらい。コマドリを漢字で表すと「駒鳥」となるが、これは彼ら大きなさえずりが馬のいななきに聞きなしてつけられた。その美しい鳴き声はウグイス、オオルリと共に日本3鳴鳥のひとつに指定されている。茂みで行動し、昆虫やクモ、ミミズなどを餌にする。

クサガメ

本州、四国、九州、沖縄本島の淡水に生息。「草亀」と間違えられやすいが、名前の由来は四肢の付け根から臭い匂いをだすところから来ているので正しくは「臭亀」である。甲羅の形から、子ガメのころは「ゼニガメ」とも呼ばれる。ペットとしても多く飼われているが、ミシシッピーアカミミガメの影響や、輸入された外国産(台湾・中国等)のクサガメとの交雑により純国産の野生のクサガメは減少しつつある。

オオタカ

北海道から本州の山林で繁殖する留鳥。英名の「goshawk」とはガンを狩るタカという意味。カモやムクドリといった鳥類やネズミをなど餌にする。稀に都心の空にも姿を見せ、高層ビルに巣をつくり繁殖することもあるが、数のうえではカラスにかなわず追い立てられることも多い。森林の減少や剥製目的の乱獲で絶滅の危険性が増大している。

ゴジラ
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モスラ幼虫

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赤星

金本

関本

太陽

能見

新井

矢野

桧山

サラブレッド

イギリス原産。速く走ることを目的に改良されてきた
”走る芸術品”。最高時速は70キロを超え、しかも騎手を背負った状態でトップスピードを保ったまま、数分間走り続けることができる。とはいえ、身体は決して丈夫ではなく、怪我をしやすく神経質な性質も見受けられる。

イヌワシ

翼を広げた大きさが2メートルにもなる大型の猛禽類。日本では、主に本州の山地に生息。岩棚や大木に巣を造り、ノウサギ、キジ、ヘビなどを捕食する。生息地の減少などでその数はかなり少なくなっている。天然記念物。

鳥谷

ツバメ

春先、北半球からやって来る渡り鳥。外敵から身を守るため、人家付近に巣を造り、夏にかけて子育てを行う。害虫を食べてくれる有益な鳥として、昔から親しまれてきた。雄は雌に比べて尾羽の両側がとがっている。

コウノトリ

かつては日本全土に生息していたが、狩猟や生息地の開発などで数を減らし、日本では1971年に野生種が絶滅した。現在では大陸からの渡りの途中にごく稀に日本に飛来する。水辺に棲み、魚やカエルなどを捕食する。特別天然記念物。


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ジャーマン・シェパード・ドッグ

勇敢で覚えが早く、牧羊犬、軍用犬、警察犬など幅広い分野で活躍している犬種。特に警察犬としては持ち前の運動能力と洞察力を活かした活躍が世界的にも有名である。家族に対してはきちんとした躾さえすれば献身的で頼もしい存在になるが、警戒心が強いため、他人にはなじみにくい。ドイツ原産。

ヒムネオオハシ

オオハシは南アメリカ大陸に生息するキツツキ目に分類される鳥。その名の通り大きな嘴が特徴的。体長は50センチほどで、果実や昆虫を食べる。性質は温和で、人にも慣れやすい。

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ロシアンブルー

ロシア原産。短毛でほっそりとした体形。性格は温厚で従順。飼い主に対して忠実なため、犬のような猫と呼ばれることもあるが、見知らぬ他人に対しては警戒心が強い。大きな声で鳴いたりすることも少ないため、マンションなどの集合住宅で飼うにはお勧めの品種である。毛色はその名の通り美しいブルー(グレー)が特徴的で、世界的に見ても大変人気が強い。

トキ

「nipponia nippon」の学名からも分かるように、日本を象徴する鳥として知られていたが、明治時代以後、開発などの影響により数を減らし、日本では1981年に野生種は絶滅している。2003年、日本産の最後のトキの死亡により、純日本産トキは絶滅となった。現在は中国産のトキでの人工繁殖が進められていて、新潟県佐渡の自然にも放たれた。水辺を好み、ドジョウやカエル、水棲昆虫などを食べる。

オオコノハズク

北海道〜九州の山林に棲息する。頭にある耳のような突起物は耳羽と呼ばれ、実際の耳ではない。夜行性で、夕暮れ時になると活動し、ネズミや小鳥、昆虫などを捕食する。

ホロホロチョウ

体長は50センチほど。サハラ砂漠以南のアフリカの草原に群れを成して暮らす。長距離を飛ぶことは少なく、地面を歩き回り種子や果実、昆虫などを食べる。夜間は樹上で眠る。雌雄同色。

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